シャンティ

平安でありますように

不思議 ① もう一人の自分

  1. 2017/02/22(水) 16:32:16_
  2. diary
今日もちょっと、不思議なお話し。

前回書いた、特別支援学校に勤務する山元加津子さんこと、かっこちゃんの体験のことは、
龍蛇族~ シリーズを書かれた、浅川嘉富氏のブログ記事に、解りやすく掻い摘んで紹介されている。

今日の( ..)φメモメモはそれとは別のもので、やはり浅川先生のところで読ませていただいたもの。
驚きの内容だ。

私がパソコンを使い始めた20年前にも、
これからご紹介する不思議な話と似たような記事を読んだことがある。

その記事は、体験者ご本人が記録した膨大な記事で、
もう一人の自分が、全く別の環境の中で普通に生活していることを知り、
例えばこの世での兄が友人だったり、親が子供だったりと、この世の今の環境とは違うのだが、
どこか重なる部分がいくつもあって、しかしながら全く関連のない時空のような中で
生きているのを知っている、というものだ。

当時私は最後まで読んで、精神障害のある人が書いた作り話だと思って、
データーも何も残さなかったのだが、作り話にしてはあまりにもリアルで、
20年も経っているのに私の記憶から消えない、妙な話だった。

今になって、あれはきっとご当人にしかわからないパラレルワールド、
誰にもわかってもらえない秘密の記録だったのではないかと思えてきている。

前置きはこのくらいにして、下に新たな不思議な話を、
浅川先生の記事から引用させていただき記しておこう。


テーマ : 暮らしを楽しむ♪♪    ジャンル : 日記

全く同じ自分がそこにいた

  1. 2017/02/19(日) 16:22:28_
  2. diary

Hampton-Virginia.jpg

一見して人の顔のようにみえるが、これは今月15日に、
米国のバージニア州ハンプトンの空に浮かんだ雲だそう。
元記事のInDeepさんはゾンビのようと言っているが、
こんな雲が目の前に立ち上がったら、心臓がバクバクして当分夜も眠れなくなりそうだ。

ゾンビの定義そのものは、「すでに死んでいるのに、生きているように動く人間」ということらしいが、
最近日本でも、心が乗っ取られてしまったかのような事件や情報をよく見かける。
ほんとにもう、人間としての倫理観はどうなってしまったのかと思うことが増えた。

人身売買とか、臓器売買とか、ピザゲイト事件とか。
そうした事件は映画の世界か、どこか私たちには触れることのない世界で、
特例として起きることではないか、と普通の感覚では思うことだが、
実はこの地球上で、しかも誰もが信頼する立場にある人たちの間で実際に起きていている
とんでもない闇が、存在しているのが現実のようだ。

以前から陰謀論としてしか扱われなかったまさかの情報、
徐々に明るみに姿を現してきている今日この頃。
上のゾッとする雲の画像は、いかにもそれを象徴するかのように私にはみえる。

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素粒子は魂の構造

  1. 2017/02/11(土) 23:41:55_
  2. diary
もし仮にあなたが超ミクロでできた潜水艦に乗って
人間の細胞組織に入っていけたとしたら、
最初にタンパク質が連なる大きな分子に出会うはずだ。

そしてさらに微小な世界を探査すると、原子核を中心にした陽子、中性子の世界が出現する。
やがて、最後に宇宙空間を超高速で移動しているクォーク、ニュートリノなどの素粒子の世界を
旅するということになるだろう。

この素粒子が量子物理学で明らかにされた万物、または宇宙を司る構成物質だ。
言ってみれば、人間を構成する物質と宇宙空間に充満する物質は、
同じクォークやニュートリノなどの素粒子とまったく同じということになる。

これを仏教では、「空即是色、色即是空」と表していたわけだ。
想念はまさしくこのクォークなどの素粒子で構成され、時間と空間には無関係なうえ、
3次元と4次元世界を移動していることが量子物理学でわかってきた。

また東大大学院では量子は超高速でテレポーテーションしていることを証明した。
それゆえ、想念を送ることで、肉体に少なからず影響を与えられることが示唆されるわけだ。

著者 上部一馬氏 『超微小知性対ソマチッドの衝撃』
29~30頁 「想念は素粒子となって3次元と4次元世界を徴高速で移動する!」より

最近読んだ本の中で最もワクワクする文章だ。

私が生きてくる中でやってきた写経や、曼荼羅や宇宙空間や惑星の点描画、
それに物理はさっぱりわからないのにも拘らず、不思議なことに20年も前から、
こと素粒子の話しになるとなぜか頭のアンテナが、異常に反応する。

そうしたことが、なんとなくまとまってきたような気がしている。


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霊性に基づくプラウト理論

  1. 2017/02/07(火) 16:04:34_
  2. diary
シャンティ・フーラさんのところで、プラウトなる進歩的活用理論を知った。
素晴らしい。
私ごときの経済ド素人が、そんなことを夫に話せば、鼻でせせら笑われるので、
密かにここに記しておこう(笑)

経済理論など難しい話は、ご免被りたい。
ところが経済ちんぷんかんぷんの私でも、わかりやすく読める記事が紹介されている。
しかも新しい展望に満ちた、未来への先駆けなる理論だ。
じぇったい、ここに( ..)φメモメモして残しておきたい理論だ。

wikipedia
プラウト理論は、既存の資本主義や共産主義及びその経済学に対する代案ともいえるもので、
経済学だけにとどまらず、人の個々の、そして集合的な存在の全体を含んでいる。

物質的で、教育的で、社会的で、政治的で、精神的で、文化的で、スピリチュアルである。
それは、これらの面のそれぞれが、釣り合いが取れて、
健康な人間をサポートするために発展させられなければならないという考えを持っている。

同様に、プラウトは人、植物、および動物で分けられた自然な相互依存を評価する。
従って、それはその主要な価値を、
ネオヒューマニズム、善を考慮する人生観、およびすべての生きた生き物の幸福と共有する。
 

プラウト理論は、
現在の瀕死の重傷を負っている世界経済を再建するための方法とされ、霊性に基盤を置く。
10年以上前から世界に呼びかけているのがラビ・バトラ氏。
【プラウト理論提唱者P.R.サーカー(インドの哲学者)の直弟子、アメリカのサザンメソジスト大学教授 】

提唱者のP・Rサーカー氏は
『プラウトは近い将来日本から必ず始まることになるだろう』と生前言われたそうだ。

これは日本が霊的使命として、世界の雛型である為であり、
その日本から生まれた調和の経済は、
やがて先進諸国の他の国々にとっての、新しい時代の経済の青写真となり、
そして世界の全ての国々に波及してゆくことになると。

これが唯一人類世界を大調和させてゆく経済システムになるとして、
つまり日本の天命であるところの大和へと世界をもたらしてゆくことになるとの見解を、
下に紹介する筆者は言う。


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巨人と地底世界

  1. 2017/02/01(水) 23:10:02_
  2. diary
サウジアラビアのリヤドの砂漠では、2017年1月20日、一面に花々が咲き誇ったそうだ。 情報

saudi-arabia-flowering.jpg

かつてはこんな出来事が普通に起きている今を、想像も出来なかったが、
そういう時を私たちは今目撃しているということだ。
でもこれは今後益々、急増して、想像を絶する、なんて光景を頻繁にみることにもなるのだろう。

✽~✽

ところで。
先月25日頃から体調が優れず、結局昨日までの1週間、オトナシクしていた。
そのお陰もあって、日記の更新が増えた(笑)

風邪のような花粉症のような症状で、鼻ずまり、微熱、首周りの熱っぽさ、
それが中にこもって中々すっきりとでっきらない感じが続いていた。
そして今日ようやくすっきりと全快したので、久々にウォーキングして梅園を楽しんできた。

で、今日こんな記事をみた。
太陽系に異変?
1月24日にかなり強力なエネルギーが地球に流入したそうです。
これは太陽風ではないようです。
以下のビデオではエネルギーは太陽の背後から放射されていると伝えています。~略~
さらに、数か月前に、太陽がぴかっと光ったのが確認されています。
太陽自体にも異変が起きています。
 <引用ここまで>

こうしたことも何か、影響してたんかな~


さて。
最近、巨人に関する話をよく見聞きする。


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