シャンティ

平安でありますように

巨人と地底世界

  1. 2017/02/01(水) 23:10:02_
  2. diary
サウジアラビアのリヤドの砂漠では、2017年1月20日、一面に花々が咲き誇ったそうだ。 情報

saudi-arabia-flowering.jpg

かつてはこんな出来事が普通に起きている今を、想像も出来なかったが、
そういう時を私たちは今目撃しているということだ。
でもこれは今後益々、急増して、想像を絶する、なんて光景を頻繁にみることにもなるのだろう。

✽~✽

ところで。
先月25日頃から体調が優れず、結局昨日までの1週間、オトナシクしていた。
そのお陰もあって、日記の更新が増えた(笑)

風邪のような花粉症のような症状で、鼻ずまり、微熱、首周りの熱っぽさ、
それが中にこもって中々すっきりとでっきらない感じが続いていた。
そして今日ようやくすっきりと全快したので、久々にウォーキングして梅園を楽しんできた。

で、今日こんな記事をみた。
太陽系に異変?
1月24日にかなり強力なエネルギーが地球に流入したそうです。
これは太陽風ではないようです。
以下のビデオではエネルギーは太陽の背後から放射されていると伝えています。~略~
さらに、数か月前に、太陽がぴかっと光ったのが確認されています。
太陽自体にも異変が起きています。
 <引用ここまで>

こうしたことも何か、影響してたんかな~


さて。
最近、巨人に関する話をよく見聞きする。


 

✽~✽~✽

岩手県で発見されたとされる巨人の骨

2015/03/03 に公開
岩手・宮城内陸地震(2008年6月14日)
岩手県内陸南部で発生した、マグニチュード7.2 最大震度6強の地震で起きた岩手県一関の崖崩れの映像です。
現場からの中継で映り込んでしまったとされる巨人の骨。
骨の無い映像と見比べてください。
あなたにはどちらが本物のように見えるでしょうか。
-----

という解説がついた映像である。
崖崩れの現場からの中継映像だったそうな。TV局も慌てただろうね。
コメント欄には「〒021-0101 岩手県一関市厳美町下真坂48付近の河川」とまで書いた情報もある。


✽~✽

またこんな話も。
2005年、洞窟の中にいた巨人が殺され、
それを軍関係者がアメリカへ運んだという情報を、あるパイロットが証言。

情報元 http://matologs.com/archives/65226421.html
4メートル級の巨人に遭遇した元米軍兵士がその場で巨人を射殺  (2016/08/24)

米軍兵士が、アフガニスタンの洞窟で、身長4メートルの巨人を射殺したと証言している。
L.A.マルズーリ氏が制作したドキュメンタリー番組で明かした。

「ミスターK」と名乗る元米軍兵士は2002年、カンダハールでの偵察行動中に、
砂漠地帯で洞窟を発見。洞窟内を調査中に4メートルの巨人に遭遇したという。

ミスターK氏によると、巨人は赤毛で、指が6本あったという。米軍偵察部隊は巨人に発砲。
約30秒間の銃撃により巨人は死亡したが、戦闘中に巨人の槍が貫通した兵士1名が犠牲になった。
巨人の死体は救助要請で現場に到着したヘリコプターによって回収され、その後どうなったかは不明という。

「死体からは強烈なスカンク臭のような悪臭がした」とミスターK氏は証言している。
洞窟の入口には無数の骨が散乱していた。巨人の存在は地元民には以前から知られており、
人間を取って食べると恐れられていた。<ここまで>

✽~✽

この巨人はカンダハールの巨人といわれているようだ。

この件で、2005年にアフガンのバグラム基地から、実際に洞窟の巨人を運んだという、
C130のパイロットの証言があるという。

情報元  http://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/201701290000/
Walk in the Spirit 「撮影されていたカンダハールの巨人 (2)」  より引用

2016y05m16d_235334093.jpg
2005年、アフガンのバグラム基地から実際に、洞窟の巨人を運んだC130のパイロットの証、
この巨人については、これまで、実際の写真や動画が一切公表されておらず、絵画描写しか出回っていなかった、
巨人は約500Kgで、約4.5メートルとのこと。
2016y07m08d_005228109.jpg

ところが、昨年7月、貴重な動画がリリースされた



そして2002年に、ナント、洞窟以外での場所で、US海兵隊により、レッドヘアーの巨人が撮影されていた、



解りやすい画像はこちら↓
2017y01m28d_235224921.jpg

<引用ここまで>

✽~✽

リアルな巨人画像や映像をみたのは初めてだ。
巨人の話しもそうだがそれと合わせて、南極のことも最近よく目にする。

第二次世界大戦中にナチスが南極につくった秘密基地の話も、
今では地底世界との接触が違和感なく想像できるし、
アトランティスの壊滅的な出来事で地底に逃れた人の話し、
かつて南極には氷の無かった古代地図があったり、ピラミッドが発見されたりと、
南極の今までのイメージは、近頃の融氷する南極の姿に似て変化してしてきた。

南極と地底世界は最近ではセットのようにさえ思えてくる。
例のベンジャミンフルフォードさんの最近の発信内容にも、南極のことが度々出てくるようになったし、
さらにはそこには巨人のホルマリン漬けがあるなどと言う話もあった。


つい先ごろ読んだ記事では、やはり地底の巨人の話しが出てきた。
漁船に乗った親子が嵐に呑まれ、北極圏から地底の巨人大国に迷い込むのだが、
最後にはなんと北極ではなく、南極から元の世界に戻ってきたという。
驚いたことにこうした経験をした人は同じころに、バード少佐以外にも3件ほどあったというし、
南極海においても同様なことは起きていたそうだ。

今日はそのひとつを記しておこう。

情報元 http://ww5.tiki.ne.jp/~qyoshida/kaiki2/103kuudou1.htm

No.103 地球空洞説(1) ~
ヤンセン親子がたどり着いた地底の中の巨人王国

1829年4月、スウェーデンで漁師をしているヤンセン親子は、
いつもの漁船に乗ってノルウェー沿岸を北上していた。
だが、北極圏に入ると、それまでは穏やかな海だったものが、途端に荒れはじめ、暴風雨になってしまった。

すさまじい暴風雨は何日間も続き、船は押し流され、全く生きた心地がしない。
数日後やっとおさまったと思ってホッとしたが、どうも周りの風景が奇妙である。

103kuudousetsu.jpg

地球の中は空洞になっていて、北極にある水のトンネルを通って親子は地底世界に迷い込んだという。
地底には中心に「地底の太陽」が存在している。



船の前と後ろには空が広がっているものの、上空にも海があるのだ。
いや、上空だけではない。右にも左にも、海の壁のようなものがある。
まるで水の中のトンネルを航行しているかのようだ。

この奇妙な風景は数日間続いた。
そしてやっといつもの風景・・つまりちゃんと水平線だけが見える普段の海にもどった。
いや、でもやっぱり何か違う。
上に見える太陽が妙に赤いし、海自体も何か変だ。
今まで航行してきた海とは明らかに異質のものを感じる。

違和感を感じながらも船を操縦していると、やがて目の前に巨大な船が現れた。
ヤンセン親子は助けを求めようと近づいて行ったのだが、その船の乗組員たちを見てびっくりした。


彼らは全員身長が4メートル以上もあるのだ。
親子はとっさに身構えて戦闘に備えたが、意外にも巨人たちは親切であった。

巨人たちは極めて友好的に接してきて、これから我々の国に案内しようという。
巨人たちの言葉は聞きなれないものであったが、サンスクリット語に似た言葉で、かすかに理解は出来た。
この後、ヤンセン親子が連れていかれたのはイェフという町だった。

巨人たちは高度な文明を持ち、見たことのないような機械が数多く存在していた。
建物は黄金で色どられ、何もかもが巨大だった。
農作物も豊富で、リンゴは人間の頭ほどの大きさがあった。

巨人たちはみんな陽気で優しく、平均寿命は800歳前後だという。
ヤンセン親子はこの国の王から滞在の許可をもらい、この後2年ほどこの国で過ごすことになる。


そして2年後、ついにヤンセン親子は元の世界に戻る決心をする。
旅立ちに際して巨人たちは金塊と、この地底世界の詳細な地図を土産に持たせてくれた。
ヤンセン親子は乗ってきた漁船に乗り込み、地底世界の海を出発した。

再び水のトンネルを抜けてようやく元の世界へ帰ってくることが出来た。
だが、帰ってきたと思ったら、そこは最初に迷い込んだ北極の海ではなく、反対側の南極の海だった。


北極から入って南極に抜けてしまったのだ。
親子は途方にくれたが、スウェーデンに帰るには、膨大な旅になるが、このまま航海していくしかない。
しばらく航海していたのだが、更なる不運が親子を襲った。
嵐に巻き込まれてしまったのだ。

この嵐でヤンセン親子の船は破壊され、沈没してしまった。
それと同時に巨人たちが持たせてくれたお土産も海中深く沈んでしまった。
息子のオラフ・ヤンセンは、氷山に乗って漂流しているところを、たまたま通りかかった捕鯨船に救助された。


ヤンセン親子の体験したこの事件は、誰も信じず、結局狂人の妄想だということで片付けられた。
だがヤンセン親子に限らず、北極海では同様の体験をした船乗りが何人もいるという。

ヤンセン親子が、この体験をしたのとほとんど同時期に、
他にも3件ほど、極めてよく似た事件が発生している。
また、南極海においても同様の事件が起こっている。
1947年、アメリカ空軍のバード少将が北極上空を飛行中に、見知らぬ世界へ迷い込んだとの報告もある。
<ここまで>

テーマ : 暮らしを楽しむ♪♪    ジャンル : 日記



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