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シャンティ

平安でありますように

米政府/予防接種、ケムトレイルの真実を明らかに

  1. 2017/11/26(日) 16:39:37_
  2. diary
インフルエンザの予防接種。
私は一度も受けたことはない。
でも周りでは、ご年輩や子供が小さいお母さんたちも別に予防接種に対して
抵抗が無い人が多いように感じる。

最近ではTVで、高齢者を対象とした肺炎球菌ワクチンが定期接種~とか言って、
「かあさんは65歳だから接種対象者だよ」なんて恐ろしい会話を流しているし。

予防接種というくらいだから、病気が大ごとにならずに済み、
生活のリズムも乱すことなく無難な安心材料なんだと、安全を確信している人も多いのだろう。

本当にそうだろうか。
安全どころか、こうしたワクチンを受けると逆に免疫力が弱まることを知ってほしい。

インフルエンザ予防接種を受けると、むしろインフルエンザに罹り易くなるのだ。
つまりワクチンを接種する人が増えるほど、インフルエンザ患者が増えるということ。

そうしたことをわかっている真っ当な医師が、ワクチン拒否運動をすると、
暗殺されたり、接種を拒否した親や子が処罰されたりする事件が、海外では珍しくない。
トランプ大統領は、ワクチンは自閉症につながることを公然と発言している。

なぜそうまでして、身体に善くないものを、病気の予防を謳って接種を勧めるのか。

それは、政界、医薬業界、メデイア、彼らが共犯者として癒着をし、
接種をすることによって引き起こす病気がもたらす、利益を貪るため
で、
接種の危険性を叫ぶ者は抹殺されてしまうというのが、最近までの流れだ。

だがここへきて大手の製薬会社が、
以前からいわれているワクチンの危険性を隠蔽していたことを明らかにした。


 


✽~✽~✽

科学研究がインフル注射の真の危険とメディアの隠ぺいを暴露 より引用
http://www.dcsociety.org/2012/info2012/171026.pdf

免疫注射は免疫システムを年々、破壊していくことを発見

【訳者注】
季節になると気軽に、インフルエンザの予防接種を受けるようなことをやめよ、という重大な忠告である。
ハーバード大学からも、同じ趣旨の研究結果が発表されている。

http://www.nnettle.com/sphere/508-harvard-study-proves-unvaccinated-children-poseno-risk
このワクチンを受けた人々は、人体が自然にもつ免疫力が確実に低下し、かえって病弱になっていく。
これは想像でもほぼ分かることで、真の問題はそこにはない。
深刻な問題は、政府、医薬業界、メディアが、共犯者として癒着していることである。

アメリカでは、ワクチンを拒否する子供や親が処罰されたり、ワクチン拒否運動をする医者が
暗殺されたりしている。
人々はいとも簡単に暗殺されるが、それが新聞に出たり、犯人が捕まったりしたためしはない。

一般の人々は、まさか政府が、大企業が、大新聞が、と思って信頼しているが、
彼らは結局、大企業の犠牲、人口削減の対象になっている。

ところで、民衆からの暴動がそのために起こるのならわかるが、
今起ころうとしている“アンティファ”の暴動は、 (ワクチンを批判する)トランプを倒せ、という暴動である。
ワオ!


Jay Greenberg, www.nnettle.com
October 24, 2017

科学研究者団は、ビッグファーマ(Big Pharma, 大製薬業界)が、
インフルエンザ・ワクチ ンの接種を続けることによって、年々、身体の免疫システムが
破壊されていくという証拠を、 隠ぺいしてきたことが明らかにした。
http://www.nnettle.com/tags/big-pharma

オハイオ州立大学 Wexner メディカルセンターの科学者たちは、医学研究を続け、
インフル エンザ・ワクチンを受けた女性たちは、その次の年から、
免疫システムの反応が弱くなって いることを発見した。
https://en.wikipedia.org/wiki/Ohio_State_University_Wexner_Medical_Center

定期的に免疫注射を受ける人々は、ますます病気をするようになるので、
もっと注射が必要 なのかと考え、注射に頼る傾向が、年々、大きくなっている。

製薬会社はこれらの危険を知っていながら、この注射が引き起こす病気が利益をもたらす ので、
その証拠を隠ぺいしているらしいことが、分かっている。

Natural News によると、この研究チームのリーダー、Lisa Christian 博士は、このように 言っている:
「ますます明らかになっている証拠によって、前の年にインフル注射を受けた 人々は、
次の年には、抗体反応が明らかに低下しています。」

この研究は更に、
インフル注射産業――と、その共犯企業の経営するメディア―—の公式物 語はウソであり、
故意に騙そうとしていることを証明している。
http://vaccines.news/

絶対安全に保護するどころか、インフル注射は現実に、人々をよりインフルエンザに罹りや すくし、
当然、より多くの人々をインフルエンザに罹らせる。
すると人々は勘違いして、も っと多くの保護が必要なのかと考え、さらに注射をするのである。

https://youtu.be/yD4re8S4xMA
(驚くべき科学研究:インフル注射はインフルエンザを増 加させる)

だが、インフルエンザ感染の増加を招いているのは、その予防注射自体である。

言いかえると、インフル・ワクチンの需要は、自然のままの状態より、もっと速やかに
故意 にインフルエンザを蔓延させてつくり出すもの、という神話が永続化される。
(訳者:たっ た今、NHK ニュースは、「ワクチンの量が今年は少ないので、早めに受けるように」言って いた。)

この構造は、ニセ科学と、無情なメディア・プロパガンダに根づく、
“ 見事な”自己永続化 の医療ペテンである。
http://fakescience.news/ http://propaganda.news/


参考記事:
・「ドナルド・トランプの公言:ワクチンは自閉症につながる」
・「警察発表:反ワクチンのホーリスティック医療家 Ann Borock が殺される」(紹介済)
・「ビル・ゲイツのワクチンに堕胎薬が発見される」(ゲイツは代表的人口削減推進家)
・「ワクチン:15 人の子供が、はしかワクチン接種計画のために死ぬ」
・「インドが、ビル・ゲイツの不法な癌ワクチン・テストの結果、彼との絆を絶つ


<引用ここまで>
----------------------


上の記事を邦訳して下さっている創造デザイン学会さんは、他にも、
アメリカ政府がケムトレイルによる気象操作を認めたという記事をあげて下さっている。
予防接種もそうだが、このケムトレイルも世界中の問題になっていることだ。

先日田舎に帰った際、友人とケムトレイルの話しになった。
友人はケムを単なる飛行機雲だと思っていた。
ただ昔とは違う飛行機雲だなとは思っていたとのこと。
普通は誰もそんな程度の意識でしか、見ていないのかもしれない。

けれどこのケムトレイル、何トンという 炭塵のような微粒子を大気圏に放出していて、
それが莫大な水蒸気を生成し、この大規模な世界中の異常気象を生んでいることや、
気球温暖化の一因をなしていることを、全うな情報からキャッチしてほしいと、心から思った。

ここ数年、肺炎ワクチンを積極的に案内するのは、こうしたこともバックで絡んでいると私はみている。
アレルギーもなくなるどころかどんどん増え続ける患者数に、こうした関連を思う。

患者をつくりだしてそれを治療することで潤うことを浴する背景は、
そんな悪意が身近に働いているなどとは思っていない国民を食い物にしている。

日本も、ワクチンのこともケムトレイルのことも、
大いに我々の日常生活に密接に影響を受けているのだ。
何しろ大気中に散布されているわけだから、
呼吸そのもの、生きていくこと自体に影響を受けているのだ。
これを犯罪と言わず何というのか。

しかしこうした真実を長い間否定してきたアメリカ政府も、
国立衛生研究所を通じて、真実を明かしたというのだから、
自然環境の破壊がこれ以上深まらないような改善策が立てられる兆しが出てくることを願うばかりだ。



米政府がついに、ケムトレール作戦による化学気象操作を認める
http://www.dcsociety.org/2012/info2012/171123.pdfより引用

数十年の否定のあと、米政府は国立衛生研究所を通じて、自明の真実を明かす

【訳者注】
これがもし本当だとすれば(つまり、漏れたのでなく積極的に認めたのだとすれば)画期的なことである。
政府とその御用学者たちに、どれだけ真剣に挑戦し、警鐘を鳴らし、
そのたび一蹴されてきた人たちがいるかしれない。

そして世間一般は、どんなに馬鹿げていても政府の権威を信ずる。
ちょうどダーウィン進化論に対する ID(インテリジェント・デザイン)理論がその例である。
しかし今は、時代の趨勢で、かつての迷妄を脱皮しつつある。

一頃のように、ダーウィン進化論が実証された!というような、大騒ぎのニュースを、今は全く聞かなくなった。
このような不毛の理論に研究費が出なくなったということであろう。
いかに「自明の真実」であっても、政府体制派が認めなければ真実ではない(つまりpolitically incorrect)
という点で、この2つの件はよく似ている。

では「ポリティカリー・コレクト」とはどういうことか?
それはずばり「ビッグブラザー(お上=見えない権力者)のお気に召す」ということであって、
真理とは関係がない。
今、世界の隠し事が暴かれていく時代に、学問の構造もよくわかるようになった。


State of the Nation (SOTN)
November 19, 2017
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化学気象操作計画のそもそもの初めから、米連邦政府は繰り返し、その存在を否定してきた。

政府内のさまざまな部局・省庁が、その存在を結論的に証明した、多くの調査ジャーナリストや
科学研究者を、現実に小ばかにしてきた。

代替メディアを用いる多くの真理探究者は、その話題を出しただけでも、軽蔑の対象になっ てきた。
中には、気象操作の存在を主張したり、その調査結果を発表しただけで、
政府の代 理者や私的な請負人から脅迫される人たちもいた。


米国立衛生研究所(NIH)の科学研究論文

今、「バイオテク情報国立センター」(National Center for Biotechnology Information)の出 版する、
ある科学研究論文があったことがわかった。
この機関は、“NIH の一部門である米 国立医学図書館の一部” となっている。

この論文のタイトルは、「成層圏のエアロゾルによる太陽放射能操作の、
直接的な、職業的 また一般に与える健康被害を査定する」というもので、これは次のリンクに見つかる:
http://chemtrailsmuststop.com/2017/11/us-national-library-of-medicine-nationalinstitutes-of-health-search-posted-scientific-research-paper-acknowledging-chemicalgeoengineering/

この論文は 2016 年 1 月に発表されたにもかかわらず、
気象操作に反対する学者共同体は、 特に社会メディアに対して、中傷論文やプロパガンダの犠牲に
なりつづけてきた。どうして こういうことが起こるのだろうか――
特に、政府そのものが、化学気象操作が今も空中で行 われていると認めていることを考えるなら?


空は嘘をつかない

この今も継続中の災厄について特に腹立たしいことは、あらゆるケムトレール観察者が、
絶 対的な確信をもって、有毒な化学物質が全地球上に、これでもかというほど撒かれていると
言っていることである。次のリンクの写真を見よ:
―― http://cosmicconvergence.org/?p=3789

我々の多くは、ケムトレール作戦の頻度や強度に直接の関係をもち、それが通った後に必ず起こる、
さまざまな病気や症状をもっている。その結果として起こる病気には名前さえついている
――「ケムトレール症候群」。http://thehealthcoach1.com/?p=3403

したがって、科学研究論文など別になくとも、
毎日、空に見つけ、自分の体に感ずるものを、 我々は知っている。


なぜ彼らは、これほど長く嘘をついてきたのか?

なぜ、米連邦政府が、米軍とともに、これら強化しつつある気象操作計画について、
真っ赤 なウソをつき続けてきたについては、特別の理由がある。

第一に、これは最も重大なことだが、これら高度に破壊的な、隠微な作戦の背後にある本当 の理由は、
まったく驚くべきものだからである。
彼らの意図に良いものは何もなく、対流圏 に加えられつつある極端なダメージにも、プラスになるものはない。

次のビデオは、注意深 く隠された気象操作計画に関して、ひそかに動いているアジェンダの、
ほんの一つを明らか にしている。 「5G と気象操作のつながり」

http://chemtrailsmuststop.com/2017/11/5g-and-the-geoengineering-connection-video/

現在、アメリカ全土で行われている気象操作計画の、深さと幅広さについて、
もし真実を語 るとしたら、アメリカ人民は政府に対して、文字通り反乱を起こすであろう。
彼らに内在す る危険とリスクがあまりにも大きいので、あらゆる場所の共同体が、
自分たちは無慈悲な攻 撃にさらされていると悟るであろう。

次のエッセーや暴露記事の一覧は、それが地球の大気圏に関係する真の有様を垣間見せて くれる。
もちろん、上空で起こっていることは、究極的には、地球上の陸塊や、海中の諸物 体に影響を与える。
これまでもそうだった。
したがって、すべての人類は、ゴキブリのよう に規則的に散布を受けているうちに、
致命的な影響を受けることになる。

http://themillenniumreport.com/2017/09/global-climate-change-how-geoengineering-is
causing-a-worldwide-weather-apocalypse/
(地球規模の気象変化:気象操作が世界的な天 候の大変革をもたらしつつある)

colorful-contrails-3.jpg


気象変化と気象操作

この危機的な教えの時から取り出すべき最大の教訓は、こういうことである:
――政府がこ の重要な情報と不可欠のデータの公表を、不当にも拒否するということは、
それがある極端 に深刻な問題につながっているからである――すなわち地球的気象変化。

気象操作こそが、地球的気象変化の主たる原因である、CO2 ではない。
http://stateofthenation2012.com/?p=27876

気象変化の唯一最大の原因が、気象操作(geoengineering)だということは、
今では確立された科学的事実である。
この絶え間ない地球規模のケムトレール散布作戦は、
何トンという 炭塵のようなものの微粒子を、大気圏に放出していて、
それが水蒸気の莫大な量の生成に貢 献している。

水蒸気は最も一般的なグリーンハウス・ガスである。
グリーンハウス・ガスは、 特にその大気圏の量が、ケムトレール・エアロゾルのために
急速に増えるときには、気象変 化にかなり大きく貢献する。

米政府は、大量の有毒炭塵を、ケムトレールによって大気圏に散布している。
http://stateofthenation2012.com/?p=19935

ここに真の問題が横たわる。
空中で行われる化学気象操作が多ければ多いほど、気象変化が ますます破壊的になっていく。

言い換えると、気象変化を唱える者たちは、天気の劇的な変化を言う点では正しい。しかし
彼らはその真の原因について間違っている。気象操作技師たちは、彼らの組織的なケムトレ
ール放出や HAARP の周波数、また Nexrad トランスミッターや、発電所の湿度ソースを使 って、大破壊を引き起こしている。気象操作技師たちは、2017 年の[メガ]ハリケーン・ シーズンに見られたような、スーパー・ストームを作り出すこともできる。

多くの読者にとって、スーパー・ストームが最初、どうやって作られ、次に、あらかじ め決められた目的地へ、
どうやってうまく導かれるのか、まったく理解困難に思えるだ ろう。

高度に発達した科学技術と応用テクノロジーが、今、日常的に、気象操作の領域 の内部で用いられている。
ケムトレールとケム爆弾を使った化学気象操作、HAARP の 周波数、Nexrad トランスミッター、
火力発電所、それに秘密の衛星に置かれたモダリ ティー、
そういったものが、大きなハリケーンを作り出し操縦するのに、非常に巧妙に用いられている。
(ソース: F ull - Scale Weather War Being Waged Aga inst North America,
http://stateofthenation2012.com/?p=84127


結論

この比較的新しい現状はこのまま継続するしかない。
地方のエコシステムと地球的環境は ともに、これまでの荒廃を維持することしかできない。
本当に困ったことは、絶え間のない 化学汚染と EMR 周波による攻撃が、
レーダーに捉えられないレベルで起こっていることで ある。
そういう事情で、ミクロのレベルでの地球の劣化に、本当に気づく人はごくわずかで ある。

時の権力は、見ることも聞くことも触れることもできないものには、反応できないことをよく知っている。
これこそまさしく、彼らがこのような攻撃的なキャンペーンを始めるに当た って、
市民に対し、chemtrail は contrail(飛行機雲)だと納得させようとした理由である。

彼らは、もしこのウソを十分長く反復していれば、気象操作技師も、
彼らの明白に不法なケ ムトレール戦略に騙されるだろうと知っていた。

しかし、アメリカに押し寄せる時代の波によって、この虚偽が、見え透いたウソであること が暴露された。
どうしてアメリカ人民が、このような破壊的な政府の陰謀を許し、これほど長く彼らに騙されてきたのか、
まったく理解できない。

とはいえ、我々の空を自分の手にしっかり取り戻せたことは、遅れたとはいえ、よかったと 言わねばならない。
未来の世代の健康と安泰が、生命世界の純粋さとともに、大きくそこに かかっている。

<引用ここまで>
テーマ : 暮らしを楽しむ♪♪    ジャンル : 日記



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