FC2ブログ

シャンティ

平安でありますように

ハワイミサイル攻撃は誤報ではない

  1. 2018/01/20(土) 17:10:30_
  2. diary
何だかここ最近の情報は、とんでもないことが連日だ。
連日というのを通り越して、今 瞬間瞬間に続々と、
今まであり得なかった驚くような出来事が起き出しているんだなぁと感じる。

いや正確には、前からあったが一般ピーポーには分からないようにやってたことで、
ここへきて、隠し切れなくなった動向が、
どんどん我々の日常にも姿を現した、といったところかもしれない。

ハワイのミサイル騒動、あれは誤報でも何でもなく、実際に起きたことだったようだ。
幸い回避されたということだが、この記事の最後に少し詳しく記しておこうと思っている。

以前に、将来そうした時が来ると聞いてはいたものの、今は本当にそうなっているように思う。
そしてそれは危機的な出来事と同時に、片や魔法のような世界も広がっており、
こうして2つの世界が重複するような時空に、既になっているように思う。

そのことは後にして、まず先に自然界の異常気象の様子を記録しておこう。

↓の写真は、1月8日 富士山の近くに出現したレンズ雲だそう。
フライパンに乗ってる? (笑)
fuji-bird-0108.jpg


昨年描いた点描画をちょっと思い出しちゃった。
scan-001 (1) (800x566)

およびでなかったね・・・(´-ω-`)


 


✽~✽~✽

一昨日18日の早朝、鹿児島県の内之浦宇宙空間観測所からJAXA(宇宙航空研究開発機構)が打ち上げた、
小型観測衛星を軌道に投入するための小型ロケット「イプシロン3号」。
打ち上げ後に空に広がった雲や光が印象的だ。 (情報元)
epsilon-3-002.jpg esl-001.jpg



年が明けて、あちらこちらの大雪の情報が多いようだ。
(以下情報元) 

アフリカは世界でも暑さが厳しい地域だが、昨年末からサハラ砂漠では雪が降る日が出てきた。
アフリカで、って・・・(◎_◎;
サハラ砂漠での積雪が観測されたのは、過去40年では1979年と2016年に続く3度目だという。

sahara-snow-white.jpg

アフリカ北部では頻繁に雪が降っているらしい。


更に赤道直下の南米エクアドル、ビブリアンという町では1月3日、
この地では経験したことのない極めて激しい雹(ひょう)の発生に見舞われ、
あっという間に町が白く覆われるという事態となったと。
hb-07.jpg



この冬の寒波は半端ない。ヨーロッパも中東も見たことのない雪景色だし、
ロシアなどマイナス60度の所もあったり、
アメリカのマサチューセッツ州では何と、「海が全凍結」したという。
波が凍ってるし(*_*;   まるで北極の様らしい。
massachusetts-ice-wave.jpg



そうかと思えば南半球では極端な暑さで、
オーストラリアでは 7日、猛暑に見舞われ、シドニーで47度超。 
史上2番目で屋外では火の使用禁止になったというから驚く。

ここ最近の世界の異常気象の度合いは、
今までの程度をことごとく塗り替える勢いのものばかりだ。

今後更に増えるのだろうけど、異常気象の範囲が一部の国などではなく、
すでに世界中で起こっている。


✽~✽

さて今回の記事のここからは、あちこちの記事を読んでメモったものを寄せ集めたもので、
情報元がはっきり記すことが出来ない。
引用元の大体は「InDeep」さんとベンジャミンフルフォード氏、「シャンティ・フーラ」の竹下氏の
コメントからで、それを私の観点で要約し( ..)φメモメモ した日記である。


ハワイに向けたミサイル発射は、誤報ではなく実際に起きていた

冒頭に書いたハワイミサイル攻撃の件。
これは第3次世界戦を画策する闇側が、あらかじめ計画されていたことのようだ。
その証拠にこんなシャツがすでにあったそうだ。
o0398030914114044149.jpg

このTシャツには、ハワイにキノコ雲が描かれている。
「2018年の核攻撃時にもハワイで生き残った」という意味合いがあり、
これを着ている少数の人がシェルターに逃げることが前もって決まっていたのでは、という情報だ。

ハワイの住人が北方海岸上空で火の玉を見たと証言している。
また海岸から100海里離れたツアー客とガイドが流星を見たことが地元の放送局KHON2で放送された。

イスラエルのドルフィン2型潜水艦がミサイルを発射したが、ミサイルが着弾する前にいち早く察知され、
潜水艦も撃墜されたため大事には至らなかったという。


では誰が撃墜したのか

その辺りに関しては、公的にはミサイル警報システムの誤作動が原因の誤報、
となっているわけだから、公けにはならないことだろうが。
一説では、
ハワイのミサイルは銀河連合が大気圏に入る前に撃ち落とし、核戦争を未然に防いだ。というもの。

銀河連合は地球人にとって、人類の進化をサポートする、
いってみれば光の側から導く存在ともいえるが、何でも関与するわけではなく、
ミサイル発射などで宇宙や惑星に悪影響が起きる場合などには、
地球に関与する場合があるように聞いている。
要は銀河内の巡回や警備といった立ち位置なのかな。
1990年代から数年前までは、銀河連合も悪に乗っ取られていたようだが、今は光の側になっているという。


ニョルニル作戦というのがあり、量子異常を測定して暗黒の存在を暴き出し取り除いたり、
銀河法典に基づいて完全な封じ込めをする。
こうした宇宙技術も備えているようだ。



他に、地球同盟が迎撃したのではないか。という説もある。

宇宙情報に詳しい竹下氏のコメントから
どうやら、地球の低軌道で宇宙戦争が起きているようです。
地球同盟vsカバールの秘密宇宙プログラム(SSP)というところでしょう。
SSPには、表と裏の両方のイルミナティが参加しています。
先日のハワイでのミサイル警報システムの誤作動事件で
実際にハワイに向けてミサイルが発射された件は、
表のイルミナティの側の秘密宇宙プログラムが関与した事件だと思います。

 勝敗は地球同盟の圧勝に終わると思います。
今回の宇宙戦争には、銀河連合は関与していないと思います。
彼らが介入しなくても、地球同盟で十分に対処出来るからです。
 近く掃討作戦は終了するでしょうが、この後は、地上のイルミナティの駆除になっていくでしょう。
無条件降伏以外、生き残る術は無いと思います。



地球同盟とは、闇の組織カバールに対し地上の最前線で戦っている者たちで、
人種間、国家や政府間の緊張を煽ろうとするのがカバールだ。
地球同盟にも様々な考えを持つ人たちがいるので、
なかなか平和に向けてスムーズにはいかないことが多いようだが、
少なくてもトランプ氏は地球同盟側で、
オバマ氏、ヒラリークリントン、ソロスあたりはSSP(秘密宇宙プログラム)側とみられる。

イルミナテイの裏が欧州王室、表が悪魔崇拝者。




宇宙戦争の表れ

ハワイミサイル攻撃から話が逸れたが、16日にデトロイトで降った火球の件でも、
上空からレーザー・ビーム”が照射されていたようで、
複数の宇宙船の映像をYouTubeに投稿したものの、すぐに削除されたとのこと。
これも宇宙戦争の表れ。 こうした火球が降る様子はアメリカ中でおきているそうだ。

これは隕石や火球ではなく指向性エネルギー兵器での攻撃ではないかとみられている。
カリフォルニアの山火事も上空からレーザーを照射して樹木を燃やし地面を熱したが、
こうした状況が重なるようだ。

最近、複数の国々がロケットを次々に打ち上げて新たなサテライトを宇宙に設置しているが、
我々が知らないところで秘密の宇宙戦争が進行中なのではないかとの話。

こうした我々にはよく分からないけど、何かおかしいよ、っていう情報、
特に奇妙な振動と衝撃音について報道を目にし始めたのは 10月の後半頃からだそう。

・地球のどこで何が起きているのか? :
全世界の60カ所以上から「発生源不明の大きな衝撃音と地鳴りのような振動」が
断続的に報告され続けている


「世界数十にのぼる地点で発生源不明の振動や衝撃音が報告されている」

これに関して、いわゆる地底にあるカバールの秘密基地が、
全うな側の勢力に次々攻撃されていっている状況と関連があるのではないかという説や、
巨大な超音速航空機や地上での爆発によって生成された可能性があるという説もあった。


コロラド州のデンバーでの、目には見えないが・・・何かが飛んでる・・映像



映像では肉眼では見えない高速で動くものがたくさん飛んでおり、
超低速で確認したところ、こうした巨大な超音速航空機だったそう。

sound-sources.jpg


アメリカでは大手メディアがこうした情報を提供しはじめていたり、
アメリカ国防総省がUFOの調査を極秘に進めていたことが明らかになり、
UFO情報が少しずつ開示される方向で動いているのは確かなようだ。


まだほかに沢山情報があるのだが、長くなってしまうので、今回はこれでお終い。




テーマ : 暮らしを楽しむ♪♪    ジャンル : 日記



蝶が舞い花の色が変わるブログパーツ(Twitter連携可)

美しき緑の星

最新記事

QRコード

QR

検索フォーム

« 2018 10  »
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -