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シャンティ

平安でありますように

「史上最悪の原油流出」が日本の海域直撃との予測発令

  1. 2018/01/31(水) 17:52:30_
  2. diary

雪原に現れた巨大球体 情報元

今月13日ロシアで、人気のない雪原に突如 巨大な謎の球体が目撃されたそうだが、
球体は光を発し、色を変え、何かの映像を映し出しているようにも見え、
UFOか、それとも新たなスクリーンシステムの実験中か、と、その正体が議論されているそうだ。





 


✽~✽~✽


ナイトクローラー」は、以前から時々出てくる情報だけど、最近また上がってきた。
薄っぺらで細く、白いヒューマノイドだが、
腕の無い1,2メートルほどの、首から直に脚が生えたような不思議なかっこうをしている。

別の惑星からやって来た地球外生命体という噂もあり、
カリフォルニア州ヨセミテでは、精霊として昔から知られた存在で、こんな↓木彫像もある。
o0220036712567073933.jpg

ネイティブアメリカンの伝承によると、ナイトクローラーは
沼地が大半を占める惑星からやって来た宇宙人で、
その長い脚もぬかるんだ沼地を効率よく歩行するためのものだという。
また、彼らはずっと以前に“ある目的”を持って地球にやって来たそうだ。
それは、人類と自然との絆を再び深め、平和と調和を地球にもたらすためだという。情報元

2016年頃に撮られたものらしいが、こんな映像もある。




過去ログにあるUMAをとりあげた記事も一応載せておこう。
「ヒト型生命体 」2013年06月09日 https://ameblo.jp/clearmk/entry-11546875487.html 


✽~✽


先日 草津白根山で死傷者の出る水蒸気爆発があった。
突然のことだったし、しかもその時自衛隊が訓練をしていたということが、どうも気になった。

少し別の話しになるが、
海洋では、地球深部探査船と称する地球号がこの頃、南海トラフ海溝でウロウロ。
南海トラフ・・・ 

311の前には福島沖の先の海溝にこの地球号よく出没していて、
何やらその船内には海洋博士の類いと称して乗り込み、
人工地震を起こしたとみられる情報が密かに飛び交っていた。

2016年春の熊本地震も、秋の鳥取の地震も、自然地震ではなく人口地震だったことが
地震の波形から確認されている。
しかも鳥取も熊本も共に、震源地だったところは自衛隊駐屯地があることから
地下で核実験をしているんじゃないかって、これも密かに飛び交った情報だ。 情報元


どうも公的な機関が動く処には敏感になってしまう。
調査と称して善からぬ算段をしないでほしいと、心から思う。

でもって13日には、フィリピン・ルソン島のマヨン山が噴火。
フィリピンの富士山とも言われる美しい姿が印象的な山だ。

mayon.jpg

なんでもこの島には伝説があり、情報元
部族の長の美しい娘マガヨンが、川で水浴び中に溺れ、それをを助けた武人パンガロノンと
愛し合うようになるが、部族の掟で結婚は許されず、戦争に発展。
弓矢で狙われたパンガロノンをかばったマガヨンは代わりに命を落とし、
埋葬された場所に突然現れた山が「美しい山=マ(ガ)ヨン」の由来になったと伝えられているそう。

昨年この伝説を(カービー・ロザンヌさんが)イラストにしたところ、
ファン(ニール・エドワード・ディアズさん)が、噴煙の写真に合わせてイラストを加工し、
Facebookに載せたのだそう。するとたちまち31万人が共有。
「伝説は本当の話だったんだ」と感動した人たちから「いいね」を集めたんだとか。

その伝説の(昨年描かれた)イラストと、今回の噴火の16日の噴煙の形が、まるで示唆するように重なる。
ある意味、超常現象といえる。

legend-mayon-volcano.jpg
出典



驚くべき出来事といえばもうひとつ目を奪われたものが。

1月5日、スペイのカタルーニャ地方のフランスとの国境まで続いている海岸で、
ムクドリの大群が描き出した巨大な鳥。地元のカメラマンによって撮影されたそう。情報元
birds-03.jpg

birds2.jpg

さまざまな形に変化した後、最終的に鳥のフォーメーションは
「飛び立つ形」となり、移動していったのだそうだ。


伝説のイラストと噴煙にしても、このムクドリの群れにしても
瞬間の出来事とは言え、あまりにも出来過ぎていて、偶然という言葉にはおさまらない。
何か人間の意識界が大きく作用して、こうした不可思議なことが起こっているのではないか、
なんて思うのは私だけだろうか。


--------
最後に、ちょっと深刻な問題になる情報をみたので書いておこう。

1月6日に中国沖で、イランの石油タンカーと貨物船が衝突・炎上、タンカーは14日に沈没した。
この事故で流れ出た油が前代未聞の流出量だということで、
海洋生物に深刻な被害を与える恐れがあると警鐘を鳴らしているそうだ。
しかも、「その影響のほとんどを日本が受ける可能性」とうことだ。

このニュースはメデイアではほとんど出されず、しかも15日には日本語での報道はほぼ消えたのだそう。

こんな重大なニュース、情報操作で隠してしまうのやめてほしいわ、もう全く"(-""-)"

英国海洋センターが発表した3ヶ月後までの原油汚染予測図を、
InDeepさんが紹介してくれている。

oos-day-14.jpg

そして原油流出から3ヶ月の、4月中旬には、
以下↓のように原油が海域に広がるという計算結果がだされた。

day-three-month.jpg


過去にあったメキシコの原油流出の際の影響含め、
すでに世界の海洋のデッドゾーン「海の死」は相当すごいことになっている。

今年 2018年1月5日の科学誌サイエンスに発表されていた研究結果の
下の図が、「現在の世界のデッドゾーン」。赤が沿岸。青は海洋

dead-zones-are-increasing-worldwide.jpg

日本の沿岸のかなり多くが「すでにデッドゾーンと化している」ことがこの調査でわかる

dead-zone-japan.jpg

もうじき日本の海が死ぬ :
「史上最悪の原油流出」が日本の海域を直撃する予測が英国海洋センターより発令。
3ヶ月以内に九州から東北までの全海域が汚染される可能性
2018年1月30日
https://indeep.jp/worst-oil-spill-will-hit-japan-soon/

↑こちらで詳しく調べて下さっている


一部引用
現時点でこの状態の海域に、「これから原油が来る」のです。
・・・・・何か良い方向の示唆でも見出したいですが、なかなかそれは難しく、
相当厳しい状況が今年の日本の海を襲うことになってしまうのかもしれません。

今後の海流の流れの方向や、原油の流出量がはっきりしてくることなどで
状況は変わっていくと思いますが、現時点での予測では、
日本の海がこんなに厳しい環境事変を受けたことはあまりなかったのではないか
というような事象に発展する可能性は残っていると思います。

それにしても、この緊急事態がどうして一切報じられないのですかね。
防ぎようがないことかもしれないにしても、海に関する仕事に関わっている人たちは
知るべきことのように思うのですが。
予想していなかった部分で日本は厳しい 2018年の始まりとなりそうです。
 <引用ここまで>


いやはや・・・もう、言葉が出ない。
とりあえずここまでで、アップしておこう。



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