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シャンティ

平安でありますように

インフルワクチンそのものがインフルエンザを爆発的に流行させているかもしれない

  1. 2018/02/10(土) 11:26:10_
  2. diary
最近特に気になることのひとつに、インフルエンザの予防接種のことがある。
強烈寒波の影響が大きいことをいいことに、メデイアでも盛んに予防接種推進報道が暴走している。

インフルワクチンの接種にはリスクが大きすぎる。
良心的な医療関係者が口を揃えて危険性を訴えても、
大手メデイアがインフルエンザワクチンの危険性を話題にすることは決してない。
医療関連の製薬会社との利権は、原発利権よりも大きいという。

✽ ワクチン増強剤には約51ppbの水銀を含む、それは飲料水許容量の25000倍。
✽副作用がひどい。ギラン・バレー症候群、関節炎、胸痛、めまい、脳卒中、脳腫脹、麻痺(中風)

*ギラン・バレー症候群(Guillain-Barré syndrome)は、急性・多発性の根神経炎の一つで、
 主に筋肉を動かす運動神経が障害され、四肢に力が入らなくなる病気である。

また、InDeepさんが
「インフルエンザワクチンの接種が、環境へのウイルスの拡散を増大させている」
という論文を訳してくださっている。


[重要]
インフルエンザの爆発的流行を作り出しているのが「ワクチンそのもの」である可能性が浮上。
最新の医学論文に示される「ワクチン摂取は《呼気からのウイルスの排出を6倍》にしている」という事実

2018年2月1日   より抜粋
https://indeep.jp/flu-vaccine-may-increase-virus-infecting-risk-6-times/

シーズン前にインフルエンザワクチンの接種を受けていた人で、その後、
インフルエンザにかかった人の「呼気」から排出されるインフルエンザウイルスの量は、
「接種していない人より 6.3倍多かった」ことがわかった
のです。

これは「インフルエンザワクチンそのものがインフルエンザを爆発的に流行させているかもしれない
ことを示唆しています。



 


✽~✽~✽


創造デザイン学会
http://www.dcsociety.org/2012/info2012/171026.pdf

科学研究がインフル注射の真の危険とメディアの隠ぺいを暴露

免疫注射は免疫システムを年々、破壊していくことを発見


【訳者注】
季節になると気軽に、インフルエンザの予防接種を受けるようなことをやめよ、
という重大な忠告である。
ハーバード大学からも、同じ趣旨の研究結果が発表されている。
http://www.nnettle.com/sphere/508-harvard-study-proves-unvaccinated-children-poseno-risk

このワクチンを受けた人々は、人体が自然にもつ免疫力が確実に低下し、かえって病弱になっていく。
これは想像でもほぼ分かることで、真の問題はそこにはない。
深刻な問題は、政府、医薬業界、メディアが、共犯者として癒着していることである。

アメリカでは、ワクチンを拒否する子供や親が処罰されたり、ワクチン拒否運動をする医者が暗殺されたりしている。
人々はいとも簡単に暗殺されるが、それが新聞に出たり、犯人が捕まったりしたためしはない。
一般の人々は、まさか政府が、大企業が、大新聞が、と思って信頼しているが、
彼らは結局、大企業の犠牲、人口削減の対象になっている。

ところで、民衆からの暴動がそのために起こるのならわかるが、
今起ころうとしている“アンティファ”の暴動は、 (ワクチンを批判する)トランプを倒せ、という暴動である。ワオ!



Jay Greenberg, www.nnettle.com October 24, 2017

科学研究者団は、
ビッグファーマ(Big Pharma, 大製薬業界)が、インフルエンザ・ワクチ ンの接種を続けることによって、
年々、身体の免疫システムが破壊されていくという証拠を、 隠ぺいしてきたことが明らかにした。
http://www.nnettle.com/tags/big-pharma

オハイオ州立大学 Wexner メディカルセンターの科学者たちは、医学研究を続け、
インフル エンザ・ワクチンを受けた女性たちは、その次の年から、
免疫システムの反応が弱くなって いることを発見した。
https://en.wikipedia.org/wiki/Ohio_State_University_Wexner_Medical_Center

定期的に免疫注射を受ける人々は、ますます病気をするようになるので、
もっと注射が必要 なのかと考え、注射に頼る傾向が、年々、大きくなっている。

製薬会社はこれらの危険を知っていながら、
この注射が引き起こす病気が利益をもたらす ので、その証拠を隠ぺいしているらしいことが、分かっている。

Natural News によると、この研究チームのリーダー、Lisa Christian 博士は、このように 言っている:
「ますます明らかになっている証拠によって、前の年にインフル注射を受けた 人々は、
次の年には、抗体反応が明らかに低下しています。」

この研究は更に、
インフル注射産業――と、その共犯企業の経営するメディア―—の公式物 語はウソであり、
故意に騙そうとしていることを証明している。
http://vaccines.news/

絶対安全に保護するどころか、インフル注射は現実に、人々をよりインフルエンザに罹りや すくし、
当然、より多くの人々をインフルエンザに罹らせる。
すると人々は勘違いして、も っと多くの保護が必要なのかと考え、さらに注射をするのである。
https://youtu.be/yD4re8S4xMA(驚くべき科学研究:インフル注射はインフルエンザを増 加させる)

だが、インフルエンザ感染の増加を招いているのは、その予防注射自体である。

言いかえると、インフル・ワクチンの需要は、自然のままの状態より、
もっと速やかに故意 にインフルエンザを蔓延させてつくり出すもの、という神話が永続化される。
(訳者:たっ た今、NHK ニュースは、「ワクチンの量が今年は少ないので、早めに受けるように」言って いた。)

この構造は、ニセ科学と、無情なメディア・プロパガンダに根づく
、“ 見事な”自己永続化 の医療ペテンである。
http://fakescience.news/ http://propaganda.news/

参考記事:
・「ドナルド・トランプの公言:ワクチンは自閉症につながる」
・「警察発表:反ワクチンのホーリスティック医療家 Ann Borock が殺される」(紹介済)
・「ビル・ゲイツのワクチンに堕胎薬が発見される」(ゲイツは代表的人口削減推進家)
・「ワクチン:15 人の子供が、はしかワクチン接種計画のために死ぬ」
・「インドが、ビル・ゲイツの不法な癌ワクチン・テストの結果、彼との絆を絶つ」


999-2.jpg


創造デザイン学会
www.dcsociety.org/2012/info2012/180122.pdf


CDC 医師:破局的インフル予防接種が、致命的インフル爆発を起こしている

保健職員たちの予言:2018 年は、1918 年インフル爆発以来の最悪の年になる


【訳者注】
ワクチンに対して、これだけ多くの方面から疑問が出ているのに、なぜワクチン信者がこれほど多いのだろうか?
ここで言われていることは、大製薬業界と主流メディアが、利害上、完全に癒着しているということ、
どちらも、我々の健康や利益を考えるような者たちではないということである。
(NHK が、なぜ「ワクチン接種はお早目に」などと言わねばならないのか?)

特に今年のワクチンは、悪意をもつもののようである。
1918 年のインフルエンザ爆発と言えば、世界的に流行した、(アメリカ発の)「スペイン風邪」のことだが、
これも悪意ある予防接種から広まったという説がある。
この頃のアメリカは、“優生学” で世界をリードしていた。

トランプ氏が、大統領発言として「この恐ろしい(deadly)予防注射は、是が非でも(at all costs)避けよ」
と言っているのに、無視されているのはなぜだろう?
大統領自身が、大企業による国家的事業としての予防接種運動(拒否した者が投獄された例もある)に
疑問を表明している。
もしこれが、馬鹿な大統領によるフェイク・ニュースだとしたら、
これは悪質な営業妨害になるだけでなく、トランプ追放の願ってもない口実になるではないか?

これが無視されるということは、このワクチンが本当に「恐ろしい」ものであることを、
「彼ら」は認めているということであろう。
参考資料:http://www.dcsociety.org/2012/info2012/171125.pdf


Daniel Newton, www.neonnettle,com January 20, 2018


ある CDC(米疾病予防管理センター)医師は、
近年の“破局的な”インフルエンザの予防接種 は、現在、この国に蔓延している恐ろしいインフルエンザの、
爆発の引き金になりそうだと 主張した。

科学者たちはすでに、
今年のインフルエンザ・シーズンは、非常に荒れそうだと予測してい たが、
現在、彼らの予言は実現しそうな様子を見せている。

CDC の発表した、前例のない、その全国的な罹病率とともに、
この季節はインフルエンザ が猛威を振るっている。
保健医師たちは、2018 年は、1918 年以来の最悪の年になるだろう と言っている。
http://www.theneonnettle.com/tags/health

ある医者は、匿名希望で、「今年のインフル予防注射を受けた、多くの患者が死んでいる」と言い、
「これはよくないことだ、ビッグ・ファーマ(大製薬企業)がそれを隠している」 とつけ加えた。
http://www.theneonnettle.com/tags/big-pharma

888-1.jpg


(大量ワクチン接種について私の言ったことは正しかった
――医者はウソをついていた。 子供と彼らの未来を救おう)――
ドナルド・トランプは最近、「恐ろしい」インフル予防接種を受け ることについては用心するよう、市民に警告した。

いくつかの報告によると、
インフル接種を受けた、7 人のサンタバーバラ郡の住人が、2 週 間後に死んだ。
これは、不気味にも、明らかになりつつあるパターンだという。
こういう数 字があり、10%しか効果がないとすでに認めているにもかかわらず、
保険職員たちはいまだ に、インフル接種を受けるように人々に勧めている。

ドナルド・トランプは最近、市民に対し、
「恐ろしい」インフル予防接種を受けることにつ いては用心するように警告し、
アメリカ国民は「何としてでもそれは避けるように」奨励し た。
トランプ自身は、一度もワクチンを受けたことがないために、インフルエンザに罹った ことはない、と言っている。
http://www.theneonnettle.com/news/3612-donald-trumpavoid-the-deadly-flu-shots-at-all-costs-

YournewsWire によれば、
毎年きまって、製薬産業、医療専門家、それに主流メディアが、
インフルエンザに対抗してワクチンを受けるように、必死になって我々を説得している。
2018 年もそれは変わらない。しかし、例によって、我々は話の全体を聞かされてはいない。

製薬会社は、主流メディアに対し、彼らの広告収入の巨大なパーセンテージを供給している。
大製薬会社は、実は、研究よりも広告に、はるかにより多くのカネを使っている。
ここで言っているのは、何兆ドルという額の話である。

ビッグファーマのドルが効果的に働いて、主流メディアは沈黙を守っている。
人は、製薬に ついて、特にワクチンについて、彼らが言うどんなことも、もはや信ずることはできない。

ビッグファーマは、明らかに必死になっている
――主流メディアが、インフル注射の形で 我々の体に入ってくる、マイナス作用や毒性化学物質について、
決して我々に語らないように、必死になっているのである。

インフルエンザ・ワクチンには、危険な成分が混入している。

製薬産業、医療専門家、それに主流メディアは、
インフル・ワクチンには、インフル・ウィ ルスの変種が入っていることは認める。
しかし、彼らが明らかにしたがらないことは、ワクチンに伴って入ってくる、多くの項目の他の成分である。

現在知られている事実は、インフルエンザ・ワクチンには、
水銀、すなわち人間の健康に害 のあることがわかっている重金属が、含まれていることである。
水銀の毒性は、鬱病、記憶 喪失、循環器疾患、呼吸器問題、ADD(注意欠陥障害) 、口腔の健康問題、
消化インバランス、その他の深刻な健康問題を引き起こすことがある。

インフル・ワクチンは、実は、ウィルスに対して人間の体を免疫化するのでなく、敏感にす るのである。

https://twitter.com/HealthRanger/status/954194219672928256/photo/1
(インフル注射を避けるべき 4 つの理由)

あなたは、ワクチンを打たれた子供が、ほとんどその直後に、気分が悪くなるのに気づいた ことがないだろうか?
これは注射によって、子供の体がそのウィルスに敏感になったか らにすぎない。

そして注射の直後に、それが人を病気にならせるということは、免疫抑制(免疫力低下)の 事実を示している。
つまり、肺炎や、他の伝染病にかかりやすくなったのである。

すでに抑制された免疫システムをもつ人にとっては、
インフルエンザ・ウイルスの変種を注 射することは、大きなダメージを与えることがある。

もしあなたの体が、すでに、あるウィルスを撃退しようと戦い、または単に低い免疫力で活 動していたとしたら、
ワクチン注射によって、あなたの体は、より強い症状のインフルエン ザにかかるか、
より悪い肺炎や他の伝染病にさえ、かかる危険がある。
すなわち免疫の反応 を弱めるのである。

これまでに、文字通り何千という医学論文が発表され、ワクチンを注射することは、
有害な 免疫反応や、多くの他の感染症につながることが、立証されている。
その上、弱められた免疫反応は、ワクチンがそもそもそれを退けるはずだった、当の病気と
闘う人の能力を、弱体 化させるだけである。

今、証拠によって、インフル・ワクチン注射の成分が、現実に、
深刻な神経学的不調を招い ていることが、示されている。
1976 年、インフル・ワクチンを受けた相当数の人々が、
「ギ ラン-バレ(Guillain-Barré)症候群」を発症した。これは永久的な神経の損傷で、麻痺と言ってもよい。

インフル・ワクチンには、洗浄剤、水銀、フォルムアルデヒド、生きたインフル・ウィルス の変種など、
多くの有害な物質が入っていることがある。

あなたはインフル注射をすべきだろうか?
あなたが、もしまだ理屈をこね、誰を信じてい いかわからないと言うなら、これを考えていただきたい:――

インフルエンザ・ワクチン接種を推し進め、これを嫌がる者には、
神への恐れを言い出すよ うな者たち自身が、毎年、何十億ドルを稼いでいる人々だということ。

彼らは、我々が自分の健康を、安心して預けるべき人たちだろうか?

1998 年 8 月、政治改革委員会が、連邦のワクチン政策への調査を始めた。
この調査は、米 食品医薬品局(FDA)と CDC の間に、あるかもしれない利益の葛藤が焦点だった。

調査委員会は、この 2 つの鍵的な助言委員会に奉仕する人々の多くは、
個人的に、ワクチン を製造する製薬会社に、金銭上のつながりをもっていると結論した。

これらの個人たちは、討論に最後まで参加する権利の放棄を、しばしば認められたが、
それ は、ワクチンの免許取得や、子供免疫化計画にワクチンを加入させることに関する、
推薦発 言につながる討論だった。

このことはそれ自体で、インフル・ワクチンが、
実はどれくらい効果のあるものかについて、 深刻な疑いを創り出すものである。

https://youtu.be/GuPixQzKzVY
(ビデオ:「 なぜ保険職員のある人々は、インフル注射をすることを避けるのか?」

--以上






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