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シャンティ

平安でありますように

地球上空のあれこれ

  1. 2018/02/28(水) 22:38:08_
  2. diary
今日で2月も終わった。

ようやく日記を書ける日がきた。
19日間も書いてない日記って、どうなんだか(;^ω^)

2月は諸々忙しかったのと、点描画の制作に集中する時間が多かった。

平昌オリンピックもその間に始まり終わってしまった。
カー娘たちのおかげで知名度が上がった北見はわが故郷の傍である。

朝鮮半島統一もまじかに迫ってきている。

さらに私の誕生日も、41回目を迎えた結婚記念日も終わってしまった。

そして気づけば花粉症の時期も到来していた。
ひどかった花粉症も今は、体質改善などでほとんど治ったので、
桜の季節も難なく過ごせるようになった。

いつも行く自然公園の梅園の梅も色とりどり、今がちょうど盛りだ。
10日くらい前から梅園を通ると、梅のいい香りがする。

2018022819520000.jpg


 


✽~✽~✽

昨日、InDeepさんが紹介してくれていた、ブラジルでのハロのショットがすごかったのでお借りした。
226brazil-solar-halo.jpg

最近は世界中で幻想的な暈がみられるようだ。
https://earthreview.net/amazing-solar-halo-eveywhere-this-february-2018/


また2月22日には長さ1万メートル余りの白い雲のラインが、
南極から北極にかけて、地球上空にあらわれたという。
earth-devide-2017feb01.jpg

2月22日に人工衛星から撮影された地球には、
下の画像にあるように白いラインがみられ、
右の2枚(上下)の写真がその白いラインの正体だ。
strange trail Earth

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/
このように非常に長い謎の線ができた理由について活発な議論が交わされていますが、
地球が検波した巨大な物体からのエネルギー或は周波数の一種ではないかとも推測されています。

とのこと。 まだはっきりわかっていないらしい。
いや、はっきりさせないままなのかも。


そしてこれまたビッグな話しで、アメリカネバダ州上空では2月19日、UFO群が戦っていたという。

hqdefault(76).jpg

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/?p=3
目撃者によると、2月19日ネバダ州にて、友人が買い物に行っている間車の中で待っていたら、
上空に9個から10個の星のように光る物体(UFO)が見えました。
それらは45度くらいの角度で一列に並んでいました。
すると突然、これらのUFOは45度の角度をキープしたまま上昇していきました。
すると別のUFO群が同じ角度をキープしながら下降し上昇中のUFO群を攻撃しはじめました。
UFO群はお互いに激突し爆発しました。
約20秒間の出来事でした。
以下のビデオは目撃者が車の窓ガラスを開けてから撮影したものです。
映像は実録であり編集はしていません。



とまぁ、びっくりな情報だ。
こうした宇宙戦争の様子や、今まで見えなかった惑星が、
いずれ地球上でも見られるようになると、以前から聞いてはいたが、
その時がもうすでにきているのかな~と、思ったりした。

この話はあちこちで出ており、
地球を開放するために秘密の宇宙戦争が起きているという説がみられ、
地球同盟と徒党の宇宙艦隊(カバールの秘密の宇宙プログラム)との戦いだといっている。

いよいよ地球上を支配する情報操作では収まらない情報が、飛び交うようになってきた。
悪魔崇拝やら小児性愛やら、死体売買やらクローン人間やら、宇宙戦争などと言った、
一見陰謀論と見られていた内容の話しは、いまや陰謀論どころか実際この世界で、
人類総支配を目論む悪の存在がこぞってどっぷりかかわっている現実世界のことである。

最近の自然界ひとつとっても、もうかつての様相とは全然違っている。
砂漠に洪水や雪が降ったり、途轍もなく巨大な雹が降ったり、観測データにない数字が並び、
一夜にして海岸線が遠浅の先まで消えたり、何の前兆もなく巨大な津波にのまれたり、
世界中で日々みたこともないデータが更新されている中、日本の日常にもその兆候は表れている。
天候だけではない。
日々のニュースでも異常性を持った事件が連発され、同じ人間とは思えないありさまだ。
そこかしこで異常が連発されているのが、今の現実だ。

かつては探さないと出てこない異常な情報だったものが、今やパソコンを開けば
いつでもどこにでも溢れている。

しかしこのような異常な情報を目と耳に触れれば触れるほど、
いかに自分が大いなる加護のもとに日々過ごせているかを、思わないではいられない。

これから続々と、とんでもないと思わされる出来事が頻繁に起きることが予想されるが、
大きな意味でいえば、滅びるものがあるということは、新しいものが生まれつつあるということ。
そうした時代の転換期には、気象も環境も人の精神性も、一切合切が入れ替わっていくものだ。

特にこの度の転換は、生まれ変わりのシステムさえも地球上から消えてゆくという。
死んだら生まれ変わってまた転生する。
これはこの地球上に、魂ごと人間を縛り続けるためのシステムなのだ。

それは人間が地上に誕生する前に一切の記憶を消され、また新たな積み重ねを始める。
人間が魂のすべての記憶を持ったままでは、目覚めてしまうから、支配できなくなるのだ。
私たち人間は生き死にをこうした支配の枠の中で繰り返してきた。

でももう、この何万年もの間続いてきた支配の大枠すらも、
宇宙の法典に則って消えようとし始めている。
その新たな仕組みとは、新たなのではなく、
かつての先人が神のように生きた時代へと元還ることなのだ。

そうした天変地異の一環として、先に書いた宇宙戦争が起きているのだ。

最近のフルフォードレポートには、地球同盟という言葉さえも出てくるようになった。

http://fanblogs.jp/jicchoku/archive/291/0

最新フルフォード情報
国防総省とP2フリーメーソン情報源は、上級下級徒党指導者たちの掃討は、
この惑星を開放するためにある主の秘密の宇宙戦争が起こっている証拠が
増加していることと一致していると言っている。
例えば、国防総省情報源は、徒党の宇宙艦隊がネバタ上空で破壊されたと言っている。
この既報の破壊の一部を示すビデオはここで見ることができる。<上の映像>



地球同盟とは、カバールに対峙するいわば正義という立場だが、全員が善人ということでもなく、
今は地球の未来に向け立て直す立ち位置にいる人で構成されているそうだ。

今の地球は権力が人を支配しているが、
宇宙法典では権力を追う者は宇宙から排除されるという。
また地球同盟の他に、大事な立ち位置に、SSP(シークレット・スペース・プログラム)がある。

こうした宇宙情報はこちらを読むと分かりやすくなる。
https://ja.spherebeingalliance.com/blog/ancient-builder-race-recovering-humanitys-billion-year-legacy-part-1.html






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