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シャンティ

平安でありますように

古代天皇は龍族

  1. 2018/04/20(金) 16:36:58_
  2. diary
前回の記事で書いた、卵生説の話し。
人が卵を産むなんて、お伽話、想像の世界のこと、と、
言い切れないかもしれないなと思えるのは、
それ以上に信じがたい世界が、人類の歴史の中にはあるということを、
私はいくつもの本で読んでいるからである。

人類の創造の初めの頃に、簡単にいうと異星人によるDNA操作で
爬虫類から両生類、そして人体へ、という経過があるようだ。

日本では伝説の生物で知られる河童(かっぱ)の存在が語り継がれている。
これは最近の宇宙情報の中でも話題になっていたが、
河童は、人間ができあがるまでの経過でつくられた、いわゆる遺伝子操作の失敗作だという話だ。

「それは水陸両生のハイブリッドを作ろうとして失敗したプロジェクトです。
そのプロジェクトでは、陸に上がって行けて、空気の中でも自力で生存できて、
それでいて命令もちゃんと聞くような、スーパーソルジャー的な存在を作ろうとしていました。」

このような話が語られている。  (↓に詳細を載せる)

また1910年に出版されたという 『 遠野物語 』 民俗学者、柳田國男氏 岩波文庫 の中では、
河童と人間の混血のくだりが民間伝承のなかに残されてるという。

またマリオリッツオ・カヴァーロ氏がクラリオン星人から得たコンタクト情報でも
水棲の爬虫類や両生類に近い生物を、異星人たちが遺伝子操作したことで
人類が創造されたことを伝えている。

そして人類の歴史を遡ると、龍と人類の混血の長い史実があるようなので、
今日はその辺りを記しておきたいと思う。


 


✽~✽~✽

最近の宇宙情報 の中でこんな会話があった。 

一部引用
David:
とてもおもしろい話があります。3週間ちょっと日本を旅したことがあるんですが、
K-A-P-P-A、「カッパ」と呼ばれる存在の記録が、とても広範囲に残っているんです。
そしてこの存在は基本的に水棲のヒューマノイドで、知性も持ちます。
人間の言葉を話します。
そして実際、子ども達を誘拐して殺してしまうので、
子ども達はいつも「カッパが来るから水辺に近づいてはいけないよ」と警告されています。

それでもときどきカッパは出現して、人々を嘲り、冷やかします。
話しかけたりもして、冗談を言ったり、下品な音を立てたりします。

またこの「カッパ」に関して不思議なのは、
日本の全ての報告に一貫して共通しているようなのですが、
カッパの頭頂部にはカップ1つ程の大きさの皿があって、そこに水が入っていないといけないというのです。

もし水がこぼれ落ちたりすると・・・例えばこうやって(デイヴィッドがおじぎして見せる)
・・・うまく説得しておじぎさせて水をこぼさせてやると、
再び水を得られない場合、すぐに死んでしまうのだそうです。

Emery: ふむ。

David: これは日本ではとっても広く知れ渡った伝説なんですよ。

Emery: へえ!

David: この「カッパ」とは何だと思いますか?憶測だけでも。

Emery: 古代の話だよね?だって・・・

David: そうでもないんです。

Emery: 違う?なぜなら・・・

David: 数百年前くらいのことらしいですよ。

Emery:
うん、なぜなら君が言ったその水の話からして、
これは明らかに失敗作の異種交配種の話に思えるんですよ。

彼ら(ET達)が地球上に生息させようとしている多くの生物種がありますが、
水棲生物のDNAを混ぜると、あまりうまくいかなくなることが多いんです。
その生物が生き延びるために必要な酸素と水の割合のせいで。

魚やらサメやらのエラ呼吸は知ってるでしょ?
彼らはそれよりもっと別の、空気を飲み込んで、24時間海中で息を止められるような
水棲生物のDNAをあてにしてます・・・

David: ああ!

Emery
・・・ナマズとかサンショウウオの一種やなんかの。
だからその話については何も知らないものの、いくつかのプロジェクトで思い当たるフシはありますよ。
それは水陸両生のハイブリッドを作ろうとして失敗したプロジェクトです。

そのプロジェクトでは、陸に上がって行けて、空気の中でも自力で生存できて、
それでいて命令もちゃんと聞くような、スーパーソルジャー的な存在を作ろうとしていました。

<引用ここまで>

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沖縄や久高島では半世紀前まで、「キジムナー」や「ヒジムナー」という河童に似た
異形の知的生命体がたびたび村落を訪れていたそうだ。

地球・先史文明研究家の浅川嘉富氏の
『 シリウス・プレアデス・ムーの流れ 「龍蛇族直系の日本人よ!」 その超潜在のすべてを解き放て』
(ヒカルランド出版) の中では、衝撃の史実が語られている。

今から5年も前に書いたブログだけど、その頃の記事を引用しておこう。
過去ログ 「めもっとこ。」    より引用

「古史伝 5 」  2013年03月06日(水)

江戸時代に、偽書とされ発禁の扱いになった「先代旧事本紀大成経]というものがあるそうです。

理由は、伊勢神宮の別宮とされる伊雑宮(いざわのみや)が伊勢神宮よりも社格が上と
記載されているために、伊勢神宮が幕府に訴えたそうなのですが、
実はここに、神武天皇以降の「天皇の真の姿」が記されているようなのです。

現代の地球上の人類は形状が統一されていますが、超古代では龍蛇族を含む爬虫類人類、
いわゆるレプティリアンもそのままの姿で存在していたであろうことが窺えます。

浅川嘉富氏の著書 「龍蛇族直系の日本人よ」 からその内容が伺えます。
元の資料は同文献の[[神皇本記(かんすめらぎのもとつふみ)第十七巻~二十二巻/七十二巻)に
記載されているものだそうです。
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龍族としての古代天皇 


神武天皇(初代)

背の高さは約3メートル15センチ、胴回りは、両手を伸ばして一抱えした長さに15センチほど足した長さ。
頭には9センチほどの角が二本あり、それはまるで雪のような色をしています。
背中には龍のような背ビレがあり、その長さは1メートル20センチ、尾の裏側には大きな鱗が72枚あります。
105歳のときに皇太子の位に就かれました。



・綏靖天皇(2代)

身長は3メートル、目は黄色に光り、まるで水星のような輝きを放っています。
背中に鱗があり、怒られるときにはそれが逆立ちました。
その武術は人に勝るので軽々しくモノを言えませんでした。



・孝霊天皇(7代)

生まれながらの御容姿は、他の方とは大きく異なり、お顔が長く龍のようですが、決して醜くはありません。
その耳の後ろに白い鱗があります。胸にも9枚の鱗があり、その9つの隙間から氣を放っておられます。
俊敏で、どんな遠いところにも行かれます。



・崇神天皇(10代)

背の高さは1メートル90センチ、額に10センチほどの青い角が一本あります。
下の顎の歯は短く丸く、舌は長く鼻にまで届きました。



・垂仁天皇(11代)

背の高さは1メートル80センチ、髪は右曲がりに頭を9周するように生え、
頭頂部で輪のように巻いてとどまっていました。
両脇の下には金と緑の羽を持ち、肘にも同じような羽が根ざしておられました。



・神功天皇(14代)

御容姿は非常にたおやかで美しく、その目には二つの瞳をお持ちでした。
乳に9つの穴があり、力は強く建物の柱を揺るがすほどでした。



・応神天皇(15代)

背の高さは2メートル90センチ、肘には弓を射るときの「鞆(とも)」いう丸い当て皮のような形がありました。
顔の真ん中にの角は天に向かってまるで弓に矢を番えたかのようでした。
胸には72本の青い毛が牛の尾のように生えていました。
その長さは馬の尻尾ほどで、とても強く根ざしていたので最後まで抜け落ちることはありませんでした。



・仁徳天皇(16代)

御壮年のころで、背の高さは1メートル90センチほど、目には青と黄色の光があり、
耳は眉毛の上ぐらいの位置から口の下にまで垂れ下がり、足の指は長く、まるで手の指のようでした。



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<アグネスさん>
現代人でも身長2mを超す人はそうそういません。また特異なご容姿も謎です。
そんなわけで、古事記、日本書紀は広く認められていますが
「竹内文書」「記紀」「先代旧事本紀大成経」などは偽書として闇に葬られてきました。

日本列島が「龍の形」をしていたり、「龍神様に守られている」などとお聞きになっていると思いますが、
日本だけでなく世界中でとてつもなく大きな人骨が発見されているのです。

宮内庁が仁徳天皇稜発掘を許可しないのは、このあたりにあるようです。
あまりにも大きすぎるお墓ですものね。(そう遠くない時期に許可されるかな?)

アカデミズム(理論重視)の方や無神論者からすれば、トンデモ話になるでしょうが
「百聞は一見にしかず」・・・以下の動画をご覧くださいね。

このお話は、先々のムー大陸、先史文明、ET、皇室の真実に通じるネタなんですよ。
まぁ、今は巨人骨の発見はタブー視されていますが、闇の勢力がマスメディアを通じて
報道規制していますので、彼らが没落した暁には宇宙情報と共に公表されるでしょう。  <引用ここまで>

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浅川氏によると、
古代中国の「宇宙創生論」には、昔は龍と人間は仲良く平和に暮らしており、
種族を超えて結婚し、交配していたことが記されているという。
地上界で龍が人間と暮らす龍とは、
高次元の生命体であれば容姿や大きさなどは自由に変えられる。


豊玉姫がお産の際に龍体に変身、本来の姿に戻ったという話は
少なからず聞いたことのある人もあるだろう。

これは古事記のなかの、海幸彦と山幸彦の説話だ。

山幸彦は兄の海幸彦から借りた釣り針を海に落としてしまい困っていると、シヲツチノカミが現れ
ワダツミの宮(海の中にある)に行くことを勧められる。
山幸彦はワダツミの宮で豊玉姫(豊玉比売命)に出会い結婚。

3年間楽しく過ごし釣り針を渡され帰ってくるが、豊玉比売命は懐妊、
「天津神の子を海の中で産むわけにはいかない」として、山幸彦を追いかけ陸に上がってくる。

山幸彦は歓び、産屋をつくろうとしているうちに豊玉比売命は産気づき、
「子を産むときには本来の姿に戻るので絶対に産屋の中を覗かないように」と言ったが、
山幸彦はその言葉が不思議で部屋を覗いてしまった。

するとそこには、八尋和爾(ヤヒロワニ=サメ・ワニ・龍の解釈)が這い回り、山幸彦は怖れ逃げ出し、
豊玉比売命は恥ずかしく思ってワダツミの宮に帰ってしまう。

その子の名は、鵜の羽で葺いた産屋が完成しないうちに産まれたことから、
鵜草葺不合命(うがやふきあえずのみこと)と呼ばれた。
神武天皇の父にあたる。
つまり、神武天皇の母親は人間ではないということだ。

新選漢和辞典には「サメ」の解釈に、「南方の海に住む怪しい人魚」と説明があるそう。
また、南方では、海のかなたや海底に(理想郷)ニライカナイがあると信じられているという。
こうした点と点は、視えない線で繋がっているように思える。

豊玉比売命が龍神なら、その父の綿津見(ワダツミノ)大神も龍神、
その宮は龍宮城となり、この話は「浦島太郎伝説」となる。
そして龍宮城は、海底に存在する海底都市。 

またお産の時に本来の身体に戻るので見られたくない、絶対覗かないで、と言ったのに
夫は我慢できずに覗き見、その後 妻は故郷へ戻ってしまう・・などのくだりは、
「ツルの恩返し」の中の一部に似ている。

史実はさりげなく、子供の心に伝承されるようにしてあるのかもしれない。


他にまだまだ、面白い話が書かれているが、 キリが無いのでこの辺でやめておこう。
また機会があれば他に話も転載させていただきたい。



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