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シャンティ

平安でありますように

炭素系の普通の人間も徐々に珪素系に変わってゆく

  1. 2018/05/13(日) 22:26:11_
  2. diary

シャチがしゃべってる?!
これはすごい。





 


✽~✽~✽

朝、目が覚め、夢が終わる時の感覚・・・

どうもいままでと違う。
それまで見ている夢の余韻が、今までと少し違っている気がする。

まどろむ夢から、徐々に意識がこちらに戻り抜け出てくる、あの感じ。
夢の中の世界が次第に薄らぎ消えていくような、あの感じ。
夢の中は架空で、こちらの現実に戻ってくるような、今まで当たり前に感じていた感覚が、
この頃、少し違うように感じている。

身体は確かに、物理的には寝て休んでいるのだけど、
意識はず~っと、起きたままで、夢から覚めたときも言い方を換えると、
その夢の世界から、こちらの世界に移動する感覚。とでもいうか。

ついさっきまで、隣りの親しい友人宅にいて、
ぁ、もう時間だから帰るね~、って言って、自宅に帰ってきたような感じで、
朝 目が覚め自分のお布団で目覚めを自覚する、みたいな感覚。

そして夜寝るとき、これもなぜかわからないけど、
これから何処かへ出かけるような、そんな不思議な気持ちになる。


夢って、架空じゃないのか? 
もっと言えば、別の世界なのか?
別の、意識だけの世界に、眠っている間に行ってるのか? 
なんだろ、これ・・・

ってなことを最近よく感じていたら、昨日出くわした記事に、
ネイティブアメリカンとマヤ人の間では、夢は“パラレルワールド”であると考えられ、
古代エジプト人は夢の導きに従う者は成功すると信じられていたと書いてあった。


睡眠とはパラレルワールドへの旅立ち

量子論を代表する奇妙な現象のひとつに量子的重ね合わせ( superposition)の状態がある。
-略-
人間が夢を見ている時の状態というのは、肉体は現実Aにありながら意識は現実Bにある
という2つの状態が共存した量子的重ね合わせの状態であるのかもしれないのだ。
そして“目覚める”ことで毎朝、現実Aに“決定”される。

 ではこの“現実B”のほうは実在する世界なのか? 
そこで魅力的な概念として浮上してくるのが、
多世界解釈(many-worlds interpretation)や多元宇宙論(multiverse)で考えられている“パラレルワールド”だ。
もし夢を見ている最中の我々の意識がパラレルワールドにあるとすれば、
この“現実B”も実在する世界ということになる。


 その証拠になるかもしれないのが、たいていの夢は我々が現実に生きている世界(現実A)と
基本的にあまり違いのないビジュアルと設定の世界であることだ。
もちろん夢の世界(現実B)で訪れたことのない場所にいたり見知らぬ人に出会ったりもするだろうが、
この“微妙に違う”ことこそパラレルワールドの特徴だといえるのである。

 ということは夢の中で体験することは、パワレルワールドにいる自分の“実体験”なのかもしれない。
そこにいる“自分”は過去に別の選択をしたり、
確率的に過去に起こり得た出来事に巻き込まれたりした自分であるとすれば、
おそらくそこにはさまざまなヒントや気づきが隠されているだろう。
睡眠とはパラレルワールドへの旅立ちであるという観点で日々の夢を解釈してみれば、
いくつもの有意義な発見があるのかもしれない。<引用ここまで>

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実は半月ほど前から、朝目が覚めた時に夢の記憶のキーワードになるようなことを
( ..)φメモメモるようになった。
すると、何か調査していることが多い。 とにかく毎日どこかで何かを調べている。

ただ理由なく何だか妙な夢をみたという 以前見ていた夢とは、今は全く違う。
朝目が覚める時には大抵、「あぁもう時間! 今日はこれまでだわ・・・ 一旦ここで・・・」

そんな感情が湧くので、何となくその夜寝る時には、
「さア、次の仕事はじめるかぁ~」ってな気持ちが自然と湧いてくる。

なので何だか、ず~っと起動したままっていう感じのするこの頃。
寝てる間に、けっこうエネルギ使ってる感じがする。

そのせいか、今までのようなスイッチのON OFFがはっきりわかる感覚のないまま、
ず~っとゆるゆるしている日常。  ん~  今までにない感覚だわ(-.-)


-------------------

ところで。
普通の私などはDNAは2重螺旋だそうだが、3重螺旋のDNAをもつ人がいることがわかっているらしい。

三重らせん”構造のDNAを持つ子どもがいる!? 「超人類」への進化が始まった可能性
2016.04.13

■“三重らせん”構造のDNA を持つ子どもがいる!?
 米・カリフォルニア州、シャスタ山にあるアヴァロン・ウェルネスセンターに所属するブレンダ・フォックス博士。
とある情報筋によると、彼女はなんと“三重らせん”構造のDNAを持つ子どもたちを発見しているようだ。
 化学の授業で学んだように、私たち人類のDNAは本来“二重らせん”構造になっているが、
ゲノム解析技術の進展により、普段実際に機能しているDNAは30%程度であり、
残りの約70%は機能していない「ジャンクDNA」(遺伝情報を持たないDNA)であることがわかってきた。

 ところが、“三重らせん”構造のDNAを持つ子どもは、実際に機能しているDNAの割合が高く、
“二重らせん”構造の人間よりも脳が活発に活動している。
そして寿命も長く、病気にもかからない、まさに「完璧な存在」に喩えられるようだ。
そして驚くべきは、“三重らせん”の子どもたちが具えた特殊能力だ。


■“三重螺旋”なら、テレパシーも使いこなせる! 
フォックス博士は、“三重螺旋”構造のDNAを持つ子どもたち3人の特徴を詳細にわたり調査している。
それによると、この子どもたちは壁を隔てた別の部屋から、
ただ精神を集中させるだけで物を動かすことができ、
さらにはコップを見つめるだけで水を満たすことができるなどの特殊能力、
すなわち「テレパシー」を使いこなすという。

 しかも、3人の子どもたちに代表される“変化した”DNAの持ち主は、
ほかにも存在していることが判明しており、
研究者の間では約20年前から現代人のDNAが少しずつ変化しはじめている可能性が囁かれている。

そして、次の10年のうちにほとんどの人類の遺伝子が突然変異を起こす可能性があるようだ。
フォックス博士によると、徐々に進行しつつある遺伝子の変異によって、
私たちの精神やホルモン分泌に影響が及び、その結果、社会にも少なからず変化を与えているのだという。


■現在の人類は「超人類」になるための過渡期?
 さて、冒頭でも言及したが、地球と生物が相互に関係し合い、環境を作り上げていることを、
ある種の“巨大な生命体”と見なし、生物のように自己調節システムを備えている
と考える「ガイア理論」という説がある。

「ガイア理論」に基づけば、環境の変化が人類の進化を促しているという見方も、
あながち間違いとは言い切れないのではないか。
私たちが“次世代の”人類へと変異した先に待ち受ける未来は、一体どのようなものなのだろう。


極秘裏に進められている日本とオランダの国際共同研究では、
DNAを人工的に“三重らせん”化する手法までもが次第に判明してきているらしく、
その結果、“二重らせん”の場合よりも免疫力が高くなる事実も明らかになってきた。

またフォックス博士は、進化によっては人類が不老不死となり、
病気にもかからない体を手に入れた“超人類”になる可能性があると語っている。

 異常気象、巨大地震、新型ウィルスの流行など、現在は厄介に感じられる環境の変化の先で
私たちを待ち受けている未来は、必ずしも暗いものとは言い切れないかもしれない。<引用ここまで>

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三重螺旋のDNAを持つ人は、炭素ベースから珪素ベースに変わっていくようだ。
人類のDNAがそれに対応して変化していくのだろうか。

本来人類のDNAは12本からなっていたが、それが今は2本しか機能していないという。
◎ニビル星人のアヌンナキによって、人類のDNAは12本から2本に減らされたという話
◎新たな発展や成長を3次元で経験するために、人類の自らの意思によって
  DNAの紐を”意図的に”減らしたという話

このように、外部から強制されて減らされたという話と、自ら望んで減らしたという2つの話がある。
どちらにしろ、太古の昔は人類のDNAは12本だったのに、(何らかの事情で)2本に減ったということのようだ。
詳しい内容はこちら

3重螺旋構造のDNAを持つと公言している人の記事からの引用

『クンルンネイゴン』(マックス・クリスチャンセン著、VOICE)から抜粋します。
この記事は会話形式となっており、「Q」の質問に対してマックス氏が答えるという形をとっています。


 ・・・<『クンルンネイゴン』、p84~p87から抜粋開始>・・・

Q マックスさんにはDNAが3本あるという噂を耳にしたのですが……。
普通人間のDNAは2本ですよね? 3本あるというのは、どうやって分かったのですか?

 はい、3本あるんです。
テキサス州ダラスにある軍事施設に招待されたことがあるんです。
UCLAの科学者、香港から来た科学者、アメリカ人や日本人の医者、生物物理学者のもとで
いろいろなテストを受けたんです。MRIの機械にかけられて、脳の写真を2万枚くらい撮られました。

テストには「心臓を止めることができるか」という項目もありました。
私は心臓を止めることができたのですが、彼らは死んだのかと思って、慌てて私を機械から出しました。
「怖いからもうしないでください」と言われてしまって(笑)。

その機械の中は磁気エネルギーが強く、自分のエネルギーもいつもより高まっていました。
それで機械の外にいる医者にエネルギーを送ってみたんです。
そうしたら数日後、その医者は昏睡状態の患者の声が聞こえるようになったそうです。

 また、別の科学者は私の血液を採ってDNA鑑定をしたんです。
その実験結果を見て、彼は「信じられない、この結果は受け入れられません」と言いました。
なぜかと言うと、DNAというのは炭素で構成されているはずなのに、
私のDNAは珪素という元素から構成され始めていると分かったからです。
そしてDNAも3本であることが判明しました。

Q DNAが3本あると一体どうなってしまうのでしょう?想像がまったくつきません(笑)。

 ジャンクDNAという言葉を聞いたことがありますか。
意味がないDNAがあるといわれていますね。
シャーマンたちはみんな知っていることですが、実は私たち人間は、
57種類の人間じゃない種族のDNAを持っているんです。
つまり、宇宙に住んでいる57種族のDNAを持っているんです。

彼らは創造者ともいえますし、私たちの祖先ともいえます。
実はこの地球上の歴史の90パーセントが嘘の歴史で、
しかもそれを証明できると言ったら、みなさん驚きますよね。

Q 科学的なことについて質問させてください。
  炭素ベースのDNAと珪素ベースのDNAの遣いとは何でしょう?

 炭素ベースのDNAの人は基本的に電気のエネルギーを使っています。
電気ベースだと、通っていくエネルギーがすごく限られています。
たくさんのエネルギーを通すと、オーバーヒートしちゃうんですね。
だから、体から光と熱を同時に発している状態になります。

 珪素ベースのDNAはその導線を光ケーブルにかえたようなイメージです。
珪素ベースだと磁気のエネルギーを使うので、熱をまったく増やすことなく光を通すことができるんです。
クンルンは体の状態を変えることによって、よりたくさんの光を体から発するようにしていくものです。
それがエンライトメント(覚醒)、「光になる」ということです。
自分の光を内側から発するということが覚醒です。別に聖人になるということではないんですよ。

 人間はもともと光ですし、
見えているものも全て凝縮した光にすぎないんです。
シャーマンや道教の人は、昔からこのことを知っていました。
近代化していくにつれて、みんな忘れてしまったんです。
私のように古いやり方と新しい世界をつなぐ人は「中間に存在するもの」と言われます。
私はニューエイジではないんです。 ・・・<抜粋終了>・・・

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参照

クリスタルチルドレンは、珪素(水晶)がベースでできているからだを持つ。
地球と他の惑星を行ったりきたりしている経験のある魂で、より高次元の世界でも対応できるタイプの肉体だ。

一方インディゴチルドレンは炭素ベースで、あくまでも地球において何度も転生をしている古い魂。
炭素の肉体とは、この3次元の周波数に合った肉体である。

インディゴチルドレンは人口の4%、クリスタルチルドレンは3%ほど存在しているという。
 左脳と右脳のバランスが平均的な水準である「7:3」に対して
極端にバランスを崩しているのがインディゴチルドレンだが、
逆に完璧に「5:5」と左右の脳のバランスが取れて調和しているのがクリスタルチルドレンなのだ。

 通常の脳の使用率は5%程度といわれているが、
クリスタルチルドレンの脳は、7~13%まで機能するようになっているそうな。

 左右の脳の使用バランスは世界観や価値観の根源だから、クリスタルチルドレンたちは
生まれながらにして中庸の価値観を持つ(仏陀並みの)存在ともいえるとか。

宇宙の周期律的巡り合わせという類稀なる時期に差し掛かっている現在の地球においては、
炭素系の普通の人間であっても、これから徐々に珪素系に変わってゆくことになるそうだ。


 遺伝子自体はクリスタルチルドレンもインディゴチルドレンや
それ以外の普通の人類と大きく変わらず、二重螺旋のDNAであるのが一般的。
 しかし、ここ近年においては、この遺伝子までもがまったく別のタイプの新人類が
少なからず生まれてきている。
それがレインボーチルドレンと呼ばれる三番目のチルドレン。

 レインボーチルドレンの遺伝子は今までの人類とは異なっており、
DNAが二重螺旋ではなく「三重螺旋」の構造になっている。
 他の惑星から「初めて」地球にやってきた魂達をレインボーチルドレンと呼ぶ。

テーマ : 日々のつぶやき    ジャンル : 日記



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