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シャンティ

平安でありますように

科学者エメリー氏の同僚 E.T.

  1. 2018/07/13(金) 16:42:32_
  2. diary
今回の西日本豪雨は、異常な降り方だった。
災害の大きさがその異常さを物語っている。

昨年7月にも九州北部を観測史上最大雨量を記録する大雨が襲い約40人が亡くなった。
4年前の8月には広島で土砂崩れで77人が亡くなった。
3年前だったか仙台でも広瀬川が氾濫する大きな災害があった。

近年になって、これまでに経験したことのない大雨や
落雷、風の巨大化、突風、竜巻なども、とても多くなった。

日本上空には国籍不明の巨大な静止衛星、気象改変装置が浮かんでいるという。
天候を人為的に左右する気象兵器、渇水対策の為の人工降雨などできる。
言ってみれば高層電離層のかく乱システムだ。
自然気象に重ねてより不安定な気象状態に持っていくといった、
悪意を持った使い方をする輩があるらしい。




 


✽~✽~✽

また近頃は、地球に大量にふりそそがれている宇宙線の影響なども情報があがっている。
映像を書き起こしてくれた情報から一部抜粋して記しておこう。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52029198.html
映像は→ https://www.youtube.com/watch?v=Ptl1c_wQZYY

<地球に大量の宇宙線が飛来するようになりました。>

2018年7月3日に地球は新たな時代に突入
宇宙線とは、宇宙空間を飛び交い地球に飛来しているプロトンやエレクトロンなどの高エネルギーの放射線。
主な成分は陽子であり、アルファ粒子、リチウム、ベリリウム、ホウ素、鉄などの原子核が含まれている。

宇宙線は光の速度で飛んでいます。しかし目には見えません。
宇宙線が光の速度で地球に到達し我々の身体を貫通すると我々のDNAに大きな影響を与えます。
宇宙線は宇宙、銀河系、星、超新星から飛んできています。宇宙線は宇宙のどこにでも存在します。

宇宙線は常に発生し、どこにでも存在し、全てを貫通します。
宇宙は電気でできています。そして、宇宙線の観測データにより、
眼には見えない恒星が地球に接近中であることも分かっています。

宇宙線=放射線には独特の特性があります。
それは生物形態を変えてしまうということです。
宇宙線が生物形態を変化させたり進化させているのかもしれません。
つまり我々のDNAも変異させているということです。
我々一人ひとりが地球に大量に降り注いでいる宇宙線の影響を受けています。

宇宙線は人間のDNAにも衝突しています。
このようにひっきりなしに宇宙線が我々のDNAに衝突しています。

しかし我々には宇宙線から逃れるためのシェルターがありません。
シェルターを造っても宇宙線はあらゆるものを貫通します。
地球の内部まで貫通します。

益々多くの宇宙線が地球に到達していることが分かっています。
宇宙線が地球の大気圏を貫通しています。
つまり地球は宇宙線の猛攻撃にあっています。
打ち上げられた大量のサテライトや様々な装置の観測データによって
宇宙線が大量に地球に到達していることが分かっています。
世界中の国々がこの事実を知っており、そのための準備を行っています。

大量の宇宙線が大気圏を貫通し対流圏、地面に到達しているため
地球の気候や農作物生産に大きな影響を与えています。
癌発症率も増加しています。また我々のDNAや細胞にも変化が起きています。

宇宙線は地球に大きな変化をもたらしています。
地球の磁場が弱まり、以前のように宇宙線から我々を守れなくなりました。
大量の宇宙線が地球の対流圏にまで到達しています。

地球の大気圏が化学物質で汚染されると影響が増大します。
宇宙線は地球の熱圏、中間圏、成層圏そして対流圏の全てを変化させています。
これらを変化させているということは、地球内部をも変化させているということです。

地球の磁場が弱くなると、益々多くの宇宙線が対流圏に到達し、我々のDNAに衝突しています。
しかし我々は何も感じていません。
ただし我々の身体は感じているのです。
常に我々の体内に大量の宇宙線の粒子貫通しています。
それでも我々は何も感じません。
宇宙線は地球の生物のゲノムに衝撃を与えています。
地球はそれを感じ取り我々に警告を与えてくれています。
しかし我々はそれを無視してきました。
今後、宇宙線の影響が増大していきます。
その結果、我々がどうなるかは誰も分かっていません。

数兆個の宇宙線の粒子が地球に到達していることを理解してください。
同時に外宇宙から数兆個のウイルスが地面に飛来し、浮遊し、貫通しているのです。
これを止めることはできません。
太陽の磁力が弱まっているため太陽は地球を守ることができなくなります。

(16:30~)こちらが地面に衝突している宇宙線のリアルタイム・データです。
我々の身体の変化に注意してください。子供、孫、ひ孫。。。。永久的に変化が起きます。
太陽に異変が起きると我々の細胞やDNAにも異変が起きます。

2015年~2017年のデータによると、成層圏の放射線量が急増しています。
世界中のあらゆる場所で放射線量の急増が観測されています。
放射線量の増加傾向はこのまま続いていきます。
その結果、我々の身体だけでなく脳や魂にまで影響が出る恐れがあります。
魂と肉体が繋がっているなら相互作用で肉体の変化は魂の変化に繋がります。

大量のガンマ線やX線にさらされるとDNAのらせん構造が途中で切れてしまいます。
DNAは自力で直そうとするためDNAの突然変異が起きます。

我々の体内に大量の宇宙線(放射線)が入れば、我々の身体は変化します。
我々の身体が地球と宇宙をつなぐ電気回路だとしたら、我々の炭素基生物形態は変わっていきます。
そして我々のチャクラまで変えていしまいます。
宇宙も人間も電気を帯びていますから、パワー・チャクラのバランスも崩れてしまっているのでしょう。

我々は電気を帯びた生命体であり宇宙と繋がっています。
科学者らは人間の脳が宇宙線にさらされるとどうなるかを分っていません。
地球も変化しており、シューマン共鳴(周波数)もかなり乱れています。
このことからも想像以上に大きな変化が起きていることが分かります。
地球の鼓動が加速しています。略

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ところで。木星の2倍の大きさの青い物体が地球に近づいていると、ロシアの報道があったようだ。

木星の直径は約 14万キロメートル。ちなみに、地球の直径は約 1万2700キロメートルだそう。

jupiter-our-earth.jpg

詳しくはこちら→https://indeep.jp/object-twice-as-large-as-jupiter-goes-to-earth/


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最近は、宇宙情報がけっこう頻繁にあがってくる。
米・空軍に勤めていた科学者エメリー・スミス氏は、過去の話しの中で、
あらゆる病気を治す治療法、放射能も消せる技術などはすでにあるんだといっている。

大企業群が、米軍基地・地下施設を使って実験を行なっている機密情報も多く、
今回の内容では、エメリー氏がそういった地下施設などで、
地球上で捕らえられたETたちと一緒に、ETなどの解剖に携わった経緯や、
また同僚でもあったETたち、猿似のヒト型ETやアリ人、カマキリ人などの、
驚きの詳細が語られている。

コズミック・ディスクロージャー   E.T.の同僚
https://ja.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-e-t-coworkers.html



Emery:
それにこの科学者や医師の中には「地球生まれでない人」もいます。
彼らはそういう言い方をするんですが、つまりはETです。
彼らはボランティアで参加を申し出てくれています。

プログラムの人間に捕らえられたことがきっかけの場合もありますし、
区分化プロジェクトを通じて参加することになった場合もありますが、
私たちの手助けが目的で働いてくれています。

なぜなら彼らには私たちにすまなく思ったり、私たちを可哀想に思ったりする気持ちがあるんです。
例え私たちに捕らえられて、暴力など酷い仕打ちを受けた後であっても、です。

彼らは実際にこちらを振り返って、私たちへの協力を厭わず、
地球にとどまって私たちに彼らの生理学上の表現形質(フェノタイプ)や
彼らの種について教えてくれようとしているんです。

David: これらのETは慈善的な存在だと言うことですか?

Emery:
そうです。彼らは善意の存在と言えます。
彼らはとても人道主義的な博愛の思想を持っています。
私たちよりずっと賢いのです。

彼らはその気になればいつでも私たちに危害を加えることができる程のテレキネシスや
テレパシー能力を持っていますが、そんなことはしません。



David:
ではオペ室で一緒になるETの同僚というのが、どんな人々なのか例を挙げてもらえますか?
手始めに・・・

Emery: ええ。最初に紹介したいのは猿似のヒト型ETです。

David: オーケー。

Emery: 彼らの骨盤は猿のようには広がっていません。念の為。
彼らはみな私たちと同様にしっかりと直立しています。
しかし形質が猿のような見た目なのです。
体毛が長くて、はっきりした顔立ちで鼻がつぶれた人のようです。そして・・・

David: では必ずしも『猿の惑星』のような感じではなくて・・・

Emery: 違います。

David: ・・・でもまだ私たちよりは猿の特徴を残していると?

Emery:
とても猿似の外見ですが、より人間に近いです。顔にはあまり毛がありません。顔の周りと体だけです。
そして彼らはとてもよく話せます。素晴らしい声帯を持っています。

でも彼らには一つ問題があります。高音に弱いんです。
だから彼らは私たちと仕事をする時は、耳に特別な装置を装着しなければいけません。
それで私たちの声の音の高さを下げて聞くんです。

そしてもちろん、彼らは電磁場やTVやパソコンが発する様々な周波数の音を聞き取ってしまいます。
こういったものが発する高音は彼らを苦しめ、実際に彼らを病気にさせてしまいます。
それをこの耳栓が保護するんです。

David:
これはちょっと異様な話になるんですが、ピート・ピーターソンから話に聞いた類人猿(シミアン)のETグループで、
彼が「シミュラック」と呼ぶ種族がいるんです。
そして彼らの場合、手の指をものが掴める尻尾のように遺伝子改変していたそうです。
彼らは自分自身に遺伝子改変を加えていたというんです。

Emery:
ええ、様々なプロジェクトで人間でもETでも、彼らの進化の系統からしたら
異常な遺伝子改変を行っている例は多く見てきましたよ。
そして異様な遺伝子改変をしたETが出入りしているのも、とても稀ですが見かけることは確かにありました。

でもほら、そういったETと一緒に座ってランチをしながら話を聞くわけにもいかないですから。
実際に仕事で一緒になって親しくならない限りは。

しかしこの猿似の人々は姿勢も真っ直ぐで、親指もゴリラのような短く突き出たものではありません。
ちゃんと物を掴めるような親指です。

彼らの手そのものも、類人猿からイメージするようなゴツゴツと大きな手ではありません。
実際はもっと長細い指にとても広い手のひらで、とても機能的な親指を持っています。

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David:
この類人猿タイプのETの出身はどこか分かっていますか?
彼らの恒星系などについてブリーフィングを受けたことは?

Emery:
複数の恒星系から来ていると思います。
アークトゥルス星系(うしかい座)、シリウス星系(おおいぬ座)、スピカ星系(おとめ座)周辺の領域です。

当時私がライブラリーで読んだDNAの系統情報では、
彼ら類人猿タイプのETの多くがこれらの恒星系から来たことを指し示していて、
それぞれの恒星系間で共通した遺伝子があることがわかったんです。

だから他のET種族の恒星系で交配しているのに、DNAは全く同じということです。
つまり、同じ・・・と言うのは、30%にしろ90%にしろ、同じ類人猿のDNAを持っているという意味です。

David: ふむ。それで彼らがここにいる目的は何です?

Emery:
ええ、明らかに背後には私が深く知る由もない、何らかの事情がありそうです。
しかし彼らは私たちに捕らえられたにしろ、ボランティアでやって来たにしろ、
また様々な機会やプロジェクトなどで協働する相手が政府であるにしろ、
軍であるにしろ、カバールであるにしても、彼らは厳格に人道主義的な態度を貫いています。
隠し持った目的など全くありません。

それに彼らならおそらく、その気になればいとも簡単に多くの人間を排除できる力があるでしょう。
でも彼らにはそんな気はさらさらないのです。

ところで、こういったETたちの隣りにいると、
それがアリ人種でもカマキリ人種でも同じですが、彼らのエネルギー場に包まれて
とても清々しい気持ちでいることができます。

さらに彼らの宇宙船に乗って調べごとをしたり、彼らETとただ近くで仕事をしているだけで、
実際に奇跡的なヒーリング(治癒)を得ることがあります。

David: どういう仕組みで?

Emery:
仕組みはよくわかりません。私が思うに、ある周波数の電磁場を彼らの体が持っていて、
それがとてもとても高振動を生み出しているので・・・共振して私たちの振動数を上昇させて、
私たちの体の細胞が特定の電圧まで高まることで、自己治癒できるようになるのでしょう。

David:
興味深い。わかりました。それであなたは、アリ人種とカマキリ人種にも言及しましたね。
彼らはどんな感じなのか説明してくれますか?彼らの周りにいるのは楽しいと言ってましたね。

ほとんどの人は何の予備知識もなく人間サイズの昆虫が、知性を持った様子で目の前に立っているのを見たら、
極めて恐怖するだろうと思います。

Emery:
そうですね。私はどんなETに対しても恐怖を抱いたことはありません。
それに私は本当に気色悪くて胸が悪くなるような見た目のものも見てきました。
一般の人が見たら映画やマンガを連想するような、ほら、目を背けたくなるようなものです。
例えば・・・私たちは感情の根幹の部分で、赤色や血の色を見ると緊急事態だと身構えるようになっています。

そして理解しておかなければいけないのは、
こういったETたちは私たちとは見ている色のスペクトルが異なるということです。
中にはより多くの色彩を見れたり、様々な光のスペクトルを見れるETもいます。
それは私たちには見えないものが見えるということで、X線の視界を持つ者すらいるんです。

目に特殊な被膜を持つ者もいます。
レプティリアンの中には目に3つの異なる層を持っていて、それを意のままに付け替えて
様々なスペクトルの光を見ることができる人がいます。

アリ人種にも驚くべき透視能力や、私たちには聞けない音を聞く能力を持つ人がいて、
実際に私たちを見て体にどこか悪い箇所がないか、病気などを持っていないか診断もできるんです。

David: X線透視みたいに。

Emery:
そう、X線透視みたいに。地球上ではまだ知られていないような光のスペクトルがあります。
私たちは生涯かかっても地上の人間やその他の動物の目しか研究していないから知りませんが、
もっと完全に異なる目も存在するんです。

実際に地球上ではゴーグルを着用しなければいられないというETもいます。
光が強すぎるからです。実は彼らの目は光を増幅させるんです。

彼らは人間からしたら完全な暗闇のような所から来ています・・・
私たちには暗さとすら見えないような、ブラックホールみたいな漆黒の闇です。
それでも彼らは物が見えるんです。



David: ではアリ人種のところで少し立ち止まりましょう。

Emery: はい。

David:
アリ人に補助を受けながら解剖の作業をした時のことを思い出してもらえますか?
それはどんなものでしたか?何がありました?

Emery:
解剖の時も面白いことがあります。
理解しておくべきなのは、まあ当然なんですが、人種に合わせてスーツのタイプも様々だということです。

だからオペ室でETのアリ人が着用するスーツは私のスーツとは全く異なるんです。

それにこのスーツは内部に独自の空気環境を内包しています。
そしてETの中には地球上で働くには特別な空気環境や真空状態を必要とする者もいます。

そして体の作りに関しても彼らは私たちとは大きく異なります。
アリ人はとてもとても細いですが非常に強い腕と脚を持っています。

彼らの脚の腿(もも)は私たちのより75%も細いですが、それでも私たちの腿より信じられないほど強靭です。

それからがっしりした胴体を持っていて、出身によって節があったりなかったりします。

そして顔です。彼らの顔については色々と言われていますね。

彼らは二重の口を持っていたり、はさみを顔に持っています。
そしてたくさんの触手やら少しぞっとするような小さなものが顔からたくさん出ています。


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言葉を話すこともあります。
彼らは特殊な音声分析ボックスを首と耳、たまに口に装着していることがあって、
それで人間の言葉に翻訳します。そして彼らは英語であれ、ロシア語であれ、
その装置を通じて複数の言語を話すことが出来ます。

そしてその声も私たちとは異なります。
実際はもう少し高い音です。キーキーと甲高い声には時に動揺する人もいるでしょうし、
彼らのようなETに初めて会った人からすれば、少し恐怖を感じるかも知れません。
特に彼らが口を開けた時に見える、何層にもなった口内には。
でもそれは普通の事で、なんてこともありません。

彼らは何の害意を示そうとしているわけでもないんですが、私たちはネガティブな受け取り方をしてしまいます。
なぜならとても笑顔には見えないので。それは確かです。

David:
ええ。ピート・ピーターソンが南極の基地で見た生命体の話をしてくれました。
そこにはいくつものタイプのETがいて、カマキリ型のETもいたそうです。
そしてそのETが笑う時に下を向くそうなんです。なぜなら大顎が露出してしまうので・・・
上下に3つずつ大顎があって、笑うとそれが見えてしまうんです。
それが私たち人間にはとてもショックな光景なので、彼らはうつむいて笑うことを覚えたということです。

Emery: ええ。でももっとショックなのは、彼らから見た私たちの笑い方ですよ。

David: なるほど。

Emery:
人間の笑い声というのは、彼らの側に立ってみれば・・・聞いたことがないほど醜い音なんです。
確かに普通の声帯の振動とは違いますから、彼らにとってはとても変な音なんですね。

David: そうですよね。これもピートから聞いた話ですが・・・
面白いことに、ピートもカマキリETの話し声について似たようなことを話していました。

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このページの転載は、全体の3分の1以下の条件なので、続きは元記事で
https://ja.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-e-t-coworkers.html






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