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シャンティ

平安でありますように

科学者エメリー氏の同僚 E.T. 続編

  1. 2018/07/23(月) 16:07:11_
  2. diary
7月13日にアップした記事では、エメリー氏が地下施設などで、
地球上で捕らえられたETたちと一緒に、ETなどの解剖に携わった経緯があり、
猿似のヒト型ETやアリ人、カマキリ人などの話しをアップした。

科学者エメリー氏の同僚 E.T.
http://tenten888.blog.fc2.com/blog-entry-212.html



また3月には、昨年10月に地球のそばを通り過ぎて行った、天体観測史上初となる太陽系外から飛来した小惑、
全長約230メートル、幅35メートルで濃い赤色、そして細長い葉巻型の「Oumuamua(オウムアムア)」。
水に満たされたこの船内には10億年前の古代に乗船員だったとみられる、
イカやタコに似た水棲ETの屍骸があったという記事も載せた。

テレポーション&宇宙船「オウムアムア」
http://tenten888.blog.fc2.com/blog-entry-184.html



さらに日本の伝説の河童についても、宇宙情報では
水陸両生のハイブリッドを作ろうとして失敗したプロジェクトだという話があった。

古代天皇は龍族
http://tenten888.blog.fc2.com/blog-entry-192.html


今回は、水棲ETに関して、河童のことも含め、水の惑星の住民やイルカ人、マナテイー人、
その次の情報では、トールホワイト、翼竜人、ビッグフットなどのことも出てくる。

今日も少し( ..)φメモメモ。
ひじょう~に長いのでかなり端折って抜粋した。


 


✽~✽~✽

コズミック・ディスクロージャー: レプティリアンとアクアフェアリアン
シーズン 11, エピソード 8 
   11 7月 2018
 より引用
https://ja.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-reptilians-and-aquafarians.html


David:
さて、あなたはイルカのような頭部を持ったETもいると言っていましたよね?

Emery:
はい。もっと具体的に言うと、イルカに手脚が2本ずつ生えて直立した感じで、
とても寸胴な体型が目立ちます。背中に大きなヒレはありません。

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そして小さな水かきがある足です。しかし腕がちゃんとあります。2つの異なる指骨があって、2本指の手です。

そして顔はバンドウイルカなどのように突き出てはいません。しかしとても大きな口があります。
そして少しだけ鼻が出ていますが、現代のイルカとかネズミイルカのような感じではありません。
でも口は顔の横まで広がっています。

David: おっと!それを見たらちょっとギョッとしてしまうかも。
Emery:
ええ、少しね。でも彼らは口を開くことがありませんよ。決して裂けた口を見ることはありません。
そして魚のハタのような唇があります。

David: そう。
Emery:
実際彼らの姿はユーモラスです。ゴメンね、みんな。[エメリーが上を見上げる]
でも確かに彼らの見た目はマンガのキャラクターのようにコミカルなんですよ。

そして彼らはテレパシー波や周波を通じてのみコミュニケーションします。音が聞こえますよ
。瞑想用のCDとかでおそらくクジラの鳴き声が聞けると思いますが、あれと同じ音です。

David: さて、イルカの場合は目が頭の横側にありますよね。
Emery: ええ。
David: では彼らの目は顔のどの位置に?

Emery:
そうですね。では電球のように丸く膨らんだ頭を想像してみて下さい。
そして目はその頭の横側にあります。でも彼らの視界は素晴らしいんですよ。
それに普通のイルカやクジラの目が完全に横についているのに比べれば、もう少し前方寄りの目です。

David: オーケー。
Emery: だから前を向いた目です。
David: 耳はどうですか?

Emery:
切れ目と穴だけあります。耳たぶとかそういったものはありません。
背中にはとても小さなヒレがあります。普通のイルカやサメのような大きなヒレではなくて、
7~10cmほどの小さなヒレが、背中の中央だけに5、6個あります。

David: さて、彼らの全身が大きな円筒形だと言っていましたね。
Emery: とても寸胴です。
David: その下にずんぐりした短い脚がついているんですか?

Emery:
そうです。彼らの脚はとても短くて、大きな丸っこい足です。
その足には指があって、水かきがついています。

それに彼らには他のアクアフェアリアンのように体の外周にも水かきがあります。
思うにこれはアクアフェアリアンに共通する特徴で、とても薄い水かきが腕から胴体にかけてあることが
多いです。マナティー型のような別の種族には頭に水かきがついている場合もあります。
あとはイカのヒレのようなものが脚の下の方まで続いています。

David:
さて、その腕に関してですが・・・普通のイルカには尾びれがあるわけですが、
その尾びれの中の骨格を実際に調べてみると、手のように見えるんです。

Emery:
そうです。そしてイルカには上腕骨があります。人間と同じ骨を持っているんです。
そして代わりにクジラの骨格を見てみれば、こうやって両手を広げているように見えますよ。
クジラにしてもよくよく観察すると、背中の方に小さな足骨が体に埋まっているのがわかります。
それは何百万年もかけて退化したであろう足骨です。
でもこのETは私たちと全く同様の、完全な骨格の腕と脚なんですよ。

Emery:
宇宙には意識のエネルギーがあって、時間をかけて様々な惑星や宇宙全体、おそらく多元宇宙にまで
影響を及ぼして、同じ五芒星型の体に進化させるプログラミングをしているんだと思います。
ある種のプログラムだと思います。

David:
ですね。では・・・このイルカ人の出身については何か情報を持っていますか?
彼らと直接一緒に仕事をしたことはありますか?一対一で話したことは?

Emery:
彼らとは間接的に仕事をしただけです。つまり、彼らを見かけただけです。
それに私は彼らとは会話できたことはありません。なぜなら彼らの言語は特殊なので、
特別な装置を使ってその周波を通訳しなければいけないからです。チューチューと言う彼らの声を。

David: へぇ、本当に?
Emery:
それはモールス信号に似ていますが、もっともっと速いんです。
彼らは1秒のうちに数十回、チューと声を発していますが、私たちにはそれを聞き取る聴覚がありません。
それだけ速いんです。

David: わぁ!
Emery:
だからほら、私たちがこうやって一つのエピソードで30分会話するでしょう・・・
それが彼らなら5分で済んでしまいます。

David: へぇ!では彼らからしたら私たちとの会話はかなり遅く感じるのですか?退屈してしまう?
Emery: ええ。そう、それに彼らには・・・人間の3倍のサイズの脳があります。
David: わー!

Emery:
それにとても意識が進化してます。
そして私は地球のイルカやクジラにも申し訳なく感じているんです。
彼らもこのETと同じように丁重に扱うべきだと思うからです。

彼らと会話ができないからといって、
それが彼らの意識が進化していないとか、愚かだという意味にはなりません。
私たちの方が無知なのかもしれないですよ。

David: では彼らの発祥がどこなのかはわかりませんか?
Emery: あー、それはプレアデスやシリウスの領域ですよ。
David: あー、そうなんですね。
Emery:
アクアフェアリアンはプレアデスが起源で、そこからシリウスに移住したのを知っています。
正確な位置は知りませんが、ライブラリーで彼らの歴史を読んだ限りではそういうことです。



David: あなたの言うマナティー人についてもう少し詳しく話せますか。

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Emery:
マナティー人は引っ込んだ顔をしていて、真っ黒な目で、両目がとても近いです。
そしてとても肥満体型です。そしてとても力が強い人たちです。
短くずんぐりした脚もあって、足の付根の胴体が始まる所までが60cmくらいです。
それでも背丈はとても高く、とっても大きいです。実際に少なくとも60cmくらい上から私を見下ろしていました。

彼らの性格は老練な科学者風です。博識で何でも知っています。
彼らにはプライドがあって・・・彼らの主な関心事は歴史なんです。
自分達がどのようにして「悟りを開いたアクアフェアリアン」へと至ったかという。
彼らはイルカ人と競い合っていて・・・だからとても可笑しいんですよ。
私の犬もそうでしたが、「何でも知っている」という顔をするんです。

そしてこちらはとても謙遜した気持ちになります。
あと、彼らはしゃべれるんですよ。声帯があります。イルカや他のアクアフェアリアンのように
チューチュー言うのではなくて、実際に言葉をしゃべることが出来ます。
人間では聞いたことがないような、とても深みのあるトーンの低い声で話します。
真似できたらいいんですけど、無理ですね。

David: では基本的なところで、彼らの色はどうですか?肌の色は?
Emery:
地球のマナティーと一緒です。ぼんやりとしたグレーですが、
私たちのマナティーのように風雨にさらされて傷んだような感じではありません。
私はマナティーの研究もたくさんしてきました。フロリダ沖でボートのプロペラに巻き込まれたマナティーに
幹細胞を移植したこともあります。
それと比べると彼らは・・・よりきめが細かい肌で、光沢があります。そして青みがかったグレーです。
あとは顔にほおひげがあって、とても小さな口ひげのようです。

David: 小さな手が胴体上部から突き出ていると言いましたよね。
Emery: ええ。
David: 私たちのような指があるんですか?
Emery: ええ、4本の指とちっちゃな親指が。ただのコブくらいにしか見えない親指です。
David: ふむ。
Emery:
ちゃんと使える手ですよ。何かを手に持っているのは見たことがないですけどね。
掴んだり持ったり。でも彼らは機敏でよく動き回っていますよ。とても太っていて大きいのに。
そしてよく喋ります。
曲がり角の向こうにいても、深みのある声で彼らの星系のアクアフェアリアンだとわかります。

David: 彼らがどこから来たかわかりますか?
Emery: 彼らもプレアデス星系です。
David: 服は来ていますか?
Emery:
ええ。特別な装置を使って彼らの体型にかたどったスーツを着ています。
念のために、彼らは水中でも水の外でも生きられますからね。
彼らはとても長時間、息を止められます。でも水中では他の魚類のようには呼吸しません。
よく知られているマナティーの生態と同じです。しかし彼らは水中で1時間以上は働いていられます。



David:
前回あなたはこういったET達からテレパシー的な、精神的な歓喜を受けとると言いましたね。
あなたは彼らがテレパシーではなく言葉で話すと言いました。
彼らマナティー人の周りにいてもある種の精神的な至福を感じるものなんですか?

Emery:
ええ、彼らには何かありますね。彼らには実際に自身から発する音があって、それで彼らは共鳴できるんです。
人間には聞こえない音ですが、彼らは感じ取れます。それは本当に美しい感覚ですよ。
良い音楽を聞いた時を思い出しますね。良い曲を聞いた時に感じ始める、あの感覚です。
彼らが周りにいる時はそれを感じます。体の内側でビートが刻まれる感じです。
それはとても遠くからでも、彼らから感じることができます。

そして彼らはこの踊りだしたくなるようなエネルギーを発しているんです。
それはただのエネルギーです。実際に踊っているわけではなくて・・・ある種の高調波とか和声のようです。

David: わぁ!
Emery: 本当に美しいですよ。
David:
さて、今回のエピソードはこれでお時間です。とってもおもしろかったですね。
私も早く彼らに会いたいものです。会えるようになりますかね?

Emery: ええ、そうなる予定だと知っていますよ。
David: わぁ!それは素晴らしいなぁ。

詳細はこちら↓で。
https://ja.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-reptilians-and-aquafarians.html

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コズミック・ディスクロージャー: ビッグフットとトールホワイト
シーズン 11, エピソード 9
admin 18 7月 2018
より引用
https://ja.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-bigfoot-and-tall-whites.html

David: あなたが地下基地で会った最初のETは誰ですか?標本ではなく生きたETで最初に見たのは?
Emery: それはトールホワイトですね。

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David:
ではこのトールホワイトについて話していきましょう。
というのも、この呼び方については様々な混乱や食い違いがあるからです。



Emery:
ええ。彼らの身長は2メートルを越します。顔は私たちより少し小さな顔です。
腕はとてもすらっとしていて、とても外胚葉型と言えます。
彼らの動きはとてもなめらかで流動的で、まるでダンスを踊っているような動きです。こんな感じです。
関節の動きがなめらかで、手脚も柔軟に曲がります。私たちのように硬直した手脚ではありません。

彼らは私たちの信念体系をとても深く理解しています。そしてとても同情的です。またとても賢い人たちです。
私は彼らを遠くから眺めている期間が6~7ヶ月あって、その後プロジェクトで実際に彼らと一緒になりました。

ほっそりしてます。ほら、映画で例えるのは嫌なんですが、『スター・ウォーズ』でトールホワイトのグループが
クローン兵士を作っていたり、その惑星を管理しているシーンがありました。彼らは本当にスレンダーで、
美しく、楕円形の顔に本当に美しい大きな目をしています。顔のほとんどを占めるくらいの。

だから彼らの目は少なくとも私たちの2倍から3倍の大きさでしたね。そして鼻はほとんどないに等しくて、
とても小さく小柄で、鼻の穴がとても小さいアジア人のような鼻でした。それに美しい唇と小さくて上品な口です。

David: では目がかなり際立った特徴なんですね。それだと・・・
Emery: ええ。
David: ・・・でも、ある意味ほとんどアニメのキャラクターみたいですね。なおかつ人間に見えて・・・
Emery: そう。
David: ・・・でもずっと背が高いと。
Emery:
その通り。目は楕円形で、斜め20度の角度がついています。だからこんな感じ。
私たちの目はこう、水平です。でも彼らの目は少し傾いています。楕円形のまま・・・
David: すると、よりロシア人や北欧人に近い感じ?
Emery: そうですね。
David: オーケー。

Emery:
でも私がトールホワイトと呼ぶ時は、巷でよく聞くブロンドで青い目の背が高い
北欧人風ETのことではありませんよ。

David: ノルディックみたいな。

Emery:
そう、ノルディック。つまり、トールホワイトの肌は灰白色です。
とても白いので実際に・・・ピカピカで、光が反射するくらいです。
本当に美しい肌で・・・ある種の光沢があります。
でもとても白くて、指も長く、私たちのような普通の脚をしています。

David: 坊主頭ですか?
Emery:
はい。髪はありません。毛も一切見たことがありません。
彼らは私たちのように衣服や制服を着ています。普通はタイトにフィットした服です。
彼らの器官系はとても複雑で、ほとんどどんな惑星のどんな大気の中でも生きることが出来ます。
だから彼らは様々なガス性の化学物質や、私たちだったら死んでしまうような様々なガスの中でも呼吸できます。
そして彼らの胸は小さく、V字体型です。

David: じゃあグレイとはだいぶ違いますよね。
Emery: そう。
David: 髪を剃った人間のようで、白い肌で、でも顔が細くて、かなり身長が高いということですね。
Emery: ええ。そうです。

David:
ピートの話では、彼らは杖を持っていることがあるそうです。
あなたは見たことがありますか?彼らが杖とか・・・
Emery: いいえ、一度も・・・
David: 何かしらの道具を持ち歩いているのは?
Emery:
杖を持っているのは見たことがないですが、特殊なブレスレットや首輪のようなものを身に着けてはいましたよ。
よくわかりませんが、それが彼らの器官系と何かしら関係しているとか・・・
でもそこまで詳しく説明を受けていません。そのようなことだけ聞かされました。

David: オーケー。そのブレスレットや首輪がどのように機能するかはわかりましたか?

Emery:
そうですね、光が灯ります。この光は首輪の真ん中にぐるっと入ったブルーのリボン状の光です。
だから首輪の幅が2.5センチくらいだとすると、とても細いんですが、
その幅の真ん中の4分の一くらいがぐるっと一周、ブルーの縞になっていたんです。
そしてこの光はぐるぐるとブルーの縞の上を回転しています。
光は常に灯っていて、そして常にブレスレットの光と同期しています。

David: 同調して回転しているんですか?

Emery:
そう、どちらの光も全く揃った調子で回転していました。それはおそらく・・・
彼らが違う環境の惑星に行く時に、これがなんらかの方法で彼らの肉体に必要な栄養素とか化学物質とか、
ミネラルやビタミンを取り込む補助になるのだと思います。
どういうわけか、これが彼らの体電圧やエネルギーを高く保ってくれるのでしょう。

David:
ピートが話していたトールホワイトの方は、あなたと同じではないかもしれませんが、
私たち人間にあまり近寄れないそうなんです。精神に混乱をきたしそうになるとか。
あなたも彼らが地球人とある程度の距離を保ちたがっている様子を、目にしたことはありますか?

Emery:
トールホワイトではないですが、ええ、他の異種交配のホワイト種が、
私たちのエネルギー場に過敏なのは知っています。
彼らは私たちの持つ、すべての細胞のエネルギーを感じ取ってしまうからです。

全てがこのホワイト種と同じだと言うわけではありませんが、関係があると思うのが・・・
私たちは多くの細菌を持ち運んでいますよね。善玉菌も悪玉菌も。そしてウイルスも。
それら全てが特別なエネルギーの波動を出しているんですが、それに彼らは圧倒されてしまうんです。
そして実際に病気になってしまいます。人間の周囲にいすぎたことによって。

David: そう聞きました。
Emery: だから彼(ピート)が言っていたのもそのことでしょう。
David: 最初にトールホワイトと会った時のことを話して下さい。今の話だとまだ間接的に窓ごしで見たような・・・
Emery: ええ、見ました。
David: ・・・ブリーフィングで聞いたかのような情報ですよね・・・
Emery: はい。ええ。
David: ・・・でも実際に最初に面と向かってこのETと会った時のことを聞きたいです。

Emery:
彼らは機会があるごとに何度も呼ばれていて、なぜだか亡くなった人間を調べる仕事をしていました。
理由はわかりません。

David: 地球の人間ですか?
Emery: 地球人です。
David: オーケー。

Emery:
でも彼らは明らかにこのことが心配な様子で、数人のチームで来て働いていたこともありました。
そして私はサンプルを採取している時に、同じオペ室で彼ら2人と一緒になったことがあります。

彼らは常に手袋も着けていました。だから衣服でほぼ全身を覆っていた感じです。
露出しているのは首と顔だけでした。

David: 彼らのコミュニケーション方法に興味があります。口でしゃべるんですか?

Emery:
彼らはテレパシーで会話できます。
完ぺきな英語やその他の言語・・・実際全ての言語を話すことも出来ます。
でもその必要はありません。目を見ただけで言いたいことがわかるので。

そして彼らは「私があなたを見たら、あなたもこちらを見返して下さいね。」と言います。
彼らは目を通じて伝達するからです。

お互いに目を見た時に、リンクのようなものが繋がって、まるで・・・
どういう仕組みにせよ、ダウンロードされるんです。彼らの考えている全ての情報が、私に。
そして彼らは私の考えていることも同様に受け取ります。
まるで会った途端に自分のことを全て知られているような感じです。




David:
他の内通者たちから聞いた話について、あなたの意見も聞いてみたいと思います。
実際に複数の人から聞いた話では・・・どうやらあるETのグループが、
レプティリアン意識の生命が地球上で支配的になって、他の種族たちに攻撃的になってきたことを
危惧していたそうです。

それが6500万年前に地球を襲った天変地異の原因で、それはレプティリアン生命を一掃するために
意図されたものだったという話です。
そして時を同じくして月が地球を周回する軌道上にやってきて、
ウィリアム・トンプキンスはこれを「中古車が駐車した」と言い表していましたが、
そうして衛星となった月が地球に周期的な気候を生み、
爬虫類よりも哺乳類の生命が優位になることを可能にしたと言います。

あなたはそんなシナリオを耳にしたことはないですか?
恐竜の絶滅はレプティリアン意識の生命を一掃するために計画された出来事だったという。

Emery:
私はそれが地球に壊滅的なダメージを与えるように意図された出来事だと聞きました。
それはレプティリアンが地球にいることをインナーアースの住人がもはや許されなくなったからだと。
それにアトランティスやレムリアなどの滅亡もこの戦争が原因で
、こういった文明も悪性のレプティリアンとかドラコとか呼ばれる者たちに利用されてたいうことでした。

これはライブラリーの歴史の資料で読んだことですが、どれ程正確なのかはわかりません。
なぜなら文書として書かれたものではなくて、誰かがただそのように語っているという程度のものだったので。

あとはバチカンに収蔵されている考古学的な発見があって、
それには当時レプティリアンがアクアフェアリアンや他の種族を攻撃している様子が描かれています。

だからこういった断片をつなぎ合わせると、かなりの確率であり得ることだと思えるので、
「ええ、私もその話には同意する」と言えそうです。

David:
あなた施設で働いている時に、イエティやビッグフットのようなものを見たことがないか知りたいです。
そのように報告をしている人もいるので。 

Emery:
ええ。そうですね・・・私は今までビッグフットやらスカンク・エイプやらイエティやら、
様々なタイプのを直接見てきました・・・
私が16歳ぐらいのとき、身長2.4~2.7メートルの白くて大きい、チューバッカみたいなタイプを目撃しました。
私がフロリダ州南部のエバーグレーズの近くでキャンプをしていた時です。
それはおそらく140メートルぐらい先にいました。遠くでしたが、開けて見通しの良い野原です。夜明け頃でした。

そこで私はこの生命体がフェンスの脇を歩いているのを見たんです。
1.2メートルぐらいのフェンスの柵よりもさらに1.5メートルぐらい背が高く見えました。
そして歩幅は1.8メートルぐらいありました。
私は思わずトラックを止めて、これが野原を横切るまで眺めていました。

その後、私は目撃した日付をさかのぼって調べてみたんです。
今ではネット上にこのようなETの目撃情報が寄せられますから。すると私がいた地域で、
この生命体を何度も多くの人々に目撃されていたことがわかり、自分の体験に確信が持てました。

研究所で働き初めて、実際にこのタイプを目にするようになり、それがさらなる確証になりました。
この生命体は古くから地球にいます。

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彼らはインナーアース(内部地球)の生命体と協力しています。
彼らは地球にデータ収集しに来ていて、植物、水、水中生物や魚など、
地球のあらゆる生命体のDNAを採集しています。

そしてそれをカタログにして、どこかに貯蔵庫に保管しています。
地球の本来の姿を保存するためです。そのような地球展示館のようなものがどこかにあるんです。

それが彼らがめったに写真や動画に写らない理由でもあります。
なぜなら彼らは自由自在にテレポーテーションする能力があるからです。

David: 本当に?

Emery: はい。彼らはとても謎の存在で、あっという間に姿を消します。

David:
ええ、これだけ言わせて下さい。ビッグフットの目撃証言は何千とあるにもかかわらず、
ビッグフットが現実にいるという認識は驚くほど私たちに浸透していないですよね。
足跡も発見されていますし、物がとても奇妙に損傷していて、車に爪跡がついていたりとか。
どうして私たちがビッグフットの目撃証言を真実として受け入れるのが、そんなにも難しいのだと思いますか?

Emery:
まあほら、彼らはとても大きな動物なんです。
私は言ってみれば、彼らは人間より動物に近いと思っています。
しかし彼らには意識があって、果たすべき任務があるのです。

それに彼らはおそらく、私が知る限り最も手間いらずなETです。

というのも、彼らは惑星に手ぶらでやってくることができて、色々と収集し、
カタログにしてどこかに貯蔵しているんです。
まるで映画の『プレデター』で、プレデターがやってきて、人々を狩っては頭蓋骨を持ち帰るみたいに。
そのプレデターがラベンダーやヒナギクの花を摘んでいくのを想像してみて下さい。あはは(笑)。

David: では、彼らは暴力的ではないわけですか?
Emery: はい。
David: オーケー。
Emery: それは許されません。彼らは実際、どんな生き物も傷つけることは禁じられています。
David: わぁ。
Emery: だから彼らが人間の髪の毛を取っていくことはあっても、首を取っていくことはありません。

David:
あなたの話を聞いていると、彼らはかなり知的な存在みたいですね。
コミュニケーション能力は持っていますか?彼らは話せますか?あるいはテレパシー・・・

Emery:
ええ、彼らは声帯があって、声を出せます。
その他にも・・・例えばゾウにはドシン、ドシンと地面を大きく踏み鳴らして、
その振動でメッセージを何十キロも先の別のゾウに伝達する能力がありますよね。
彼らにもその能力があります。
人々が妙な金切り声を耳にしたり、ドシン、ドシンという音を聞くことがあるのはそのためです。

人は普通、誰かが木を叩いているんだろう、とか何とか言うでしょう?違うんですよ。
彼らはそうやってコミュニケーションもできるんです。例えば腹痛で横隔膜が使えず、声が出ないときなどに。

David:
ビッグフットには様々なタイプがあるようですね。
時間がなくなってきたので、この質問でまとめとしたいと思います。
彼らの種族の中には、必ずしもこの任務についておらず、知性的に劣り、もっと原始的で危険な者もいますか?

Emery:
機密プロジェクトにいた時に書類で読んだのですが・・・
彼らが病気になったりなどして、テレポート能力が使えなくなって、
多くの惑星上で迷子になって取り残されてしまい、永久にそこに住み続けなければならなくなるケースも
あるようです。

そのようにして取り残された者が身を隠していていることはありますね・・・
でも彼らは順応性が高く、単独行動を好みます。
彼らはとても孤独なタイプのETで、生涯に一度くらいしか交尾しないと聞きます。

David:
もし彼らがテレポートして故郷に帰るとしたら、それはどこなのですか?彼らの起源はわかりますか?

Emery:
いいえ、彼らの起源はまったく知りません。
しかし彼らがよくわかっていることは知っています・・・
彼らは目立たない方法で、地球の天然のポータルを捜し出すことができるんです。
人工的なポータルではなくて。
そしてどこに行けば良いかわかっているので、そうやって広大な距離を移動しているかもしれません。

でも彼らが都会に姿を表わすことは決してないでしょう。
彼らはどの惑星の知的生命体とも接触することが許されていないので。

David:
最後の質問を、手短にします。彼らを地下基地で見かけましたか?
彼らがこのような機密レベルの高い施設でなら人間と一緒に働いても良いという例外のようなものは
ありましたか?

Emery: 地下基地で直接見たのは彼らの遺体だけです。

David: えっ、本当に?では彼らが地下基地で人間と一緒に働くことはなかったということですか?

Emery: 噂では・・・あるらしいです。私も遠くから彼ららしき姿を見かけたことはあります。

基地にあるカタログにも彼らは載っていますが、私は直接一緒に働いたことはありません。



詳細はこちら↓で。
https://ja.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-bigfoot-and-tall-whites.html

テーマ : 暮らしを楽しむ♪♪    ジャンル : 日記



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