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シャンティ

平安でありますように

西日本豪雨被災地に2京円の復興資金

  1. 2018/07/26(木) 22:57:24_
  2. diary
ロシアで太陽が3時間のあいだ消えたそうだ。

ロシアの北極圏シベリアで、昼が3時間「完全な夜になる、という事象が発生し、
その原因について謎が深まっているという。

1complete-darkness-russia.jpg



 



✽~✽~✽

InDeepさんより引用

7月20日 昼が「突然、夜」になったとき。時間は午前11時30分過ぎ

siberia-darkness-01.jpg



太陽も「夜の太陽のように」真っ赤になる

red-sun-russia.jpg

「完全な暗黒に包まれた」ことが報告されたのは、以下の白で囲んだ地域の3つの村だそう。

locations-mysterious-darkness.jpg

Mystery surrounds Arctic Siberia as day turns to complete darkness for 3 hours, Russia
watchers.news 2018/07/24
ロシアの北極圏シベリアで昼が3時間のあいだ「完全な夜になった」事象が発生し、
その原因について謎が深まっている


ロシアのシベリアにある3つの町、エベネ・バイタンタイスキー、ジガンスキー、ヴェルクホザンスキーの
それぞれの地区で 7月20日、「昼が突然、完全な暗闇に変わった」という現象が発生した。

シベリアン・タイムズによれば、これらの地区は、午前 11時30分から 午後 2時までの約 3時間のあいだ、
謎の暗闇に襲われた。
バイタンタイスキーとジガンスキーの住人は、以下のように報道に対して述べている。

「その時には、ライトをつけなければ何も見えないほど暗くなりました。
私は懐中電灯を取るために外に行きましたが、外は、何というか空気が重く、
それが胸を圧迫するような感じで、それから外には誰も出たくなくなりました」

他の住民は、「最初は、強い雷雨が来るような感じでしたので、天候の急変かと思いました 。
その後、周囲はどんどんと暗くなっていきました。奇妙なことには、完全な暗闇になる前に、
闇の中に豊かな黄色の色調が見えていたことです。非常に珍しく感じました」と述べている。

この現象に関しての原因は、当初は、
シベリアの他の地区での山火事の煙が太陽の光を遮ったことによるものではないかということだった。
しかし、火災の発生状況等から、当局はこの説には疑問を呈している。

住民の中には、アメリカの衛星によって光の閃光が放たれ、それに続いて
放射能レベルが増加したと言う人もいる。彼らはアメリカ軍の異常な活動が続いていると主張する。

また、ある住人は、「ここに何年も住んでいる人たちがたくさんいますが、
このようなことを経験したことのある人はいません」と言う。

他の住人は、「その暗闇は、少し暗くなったというのではなく、本当の真っ暗闇でした。
太陽は 午前 11時30分頃から消え始め、午後 2時まで消えていました」と述べている。

ロシアの地元当局者たちは、この事象中にこの地方には、雨、埃、煙、などの発生はなかったと語っている。
しかし、それと前後して、ほとんどすべての北極地方で著しい気温低下が報告されていると述べた。
事象が起きる前の夜、該当地域の気温は -4°Cにまで低下したと地元メディアが報じている。
この地域の 7月の平均気温は約 10°Cだ。

現象が起きた場所の隣町の町長は、
「太陽が消えたわけではないにしても、その日は何か非常に不思議なことが起こったようです」と語った。
町長は、太陽が消えた話について、それが噂やデマではないことを確認したという。
現在、当局は、その日、3つの村で何が起きたのかを推測しようとしている。
ロシア気象庁、防衛局、その他の公的な機関からは今のところ何の説明も発表もない。

<引用ここまで>
------------------

なんでしょうか。
色々なことが起きてきます。

話しは変わり。
昨日の午後、西日本豪雨で甚大な被害が出ている愛媛県知事の中村知事は、
皇居御所で天皇皇后両陛下と面会、災害や被災者の生活などの状況をご説明されたそうだ。
また広島、岡山両県の知事とは8月2日に面会されるとのこと。


両陛下、愛媛知事と面会=西日本豪雨の状況説明より引用

天皇、皇后両陛下は25日午後、お住まいの皇居・御所で愛媛県の中村時広知事と面会し、
西日本豪雨の被害や対応の状況について説明を受けられた。

 中村知事によると、両陛下は被災者の生活や産業への影響、復興に向けた課題などについて熱心に質問。
40分ほど説明を受けた後、知事に「暑さに負けずに頑張ってください」とねぎらいの言葉を掛けたという。

 宮内庁によると、両陛下は豪雨で多くの死者、行方不明者が出ていることに心を痛め、
甚大な被害が出た広島、岡山、愛媛各県の知事との面会を希望。

各知事が公務で上京する機会に実現することになった。
広島、岡山両県の知事とは8月2日に面会する。(2018/07/25-15:40)

<ここまで>
18072602-480x269.jpg
画像NHKより出典

10日ほど前の板垣英憲情報局からの情報で、この度の災害に対し天皇陛下は、
被災地にMSA資金から2京円分配を決定されたとの情報があったので、
それに向け具体的なお話しがあったのかもしれない。
-------------------

小泉純一郎元首相は小沢一郎政治塾で「脱原発」論を展開、
天皇陛下は、西日本豪雨災害の被災地に「MSA資金」から2京円分配を決定された

https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/ff6ea03bc7ceeb35c4f7762b5638a576

◆〔特別情報1〕
 小泉純一郎元首相は7月15日、小沢一郎代表が日本青年館ホテルで開いた政治塾で講師を務め、
「脱原発」について持論を展開した。
小泉純一郎元首相の「脱原発」論は、キッシンジャー博士が主導している世界新潮流「新機軸」
(第3次世界大戦回避・全世界の原発440基すべての廃炉・
放射能汚染を含む地球環境の改善・AIの産業化)に付合している。

このため、天皇陛下は、小泉純一郎元首相と小沢一郎代表の堅いタッグのこれからを見据えて、
「MSA資金から2京円を西日本(広島県、岡山県、愛媛県)中心とする
豪雨災害の被災地に分配(シェア)する」とお決めになり、書類に御名御璽を記され、
サイナーである小沢一郎代表もサインした。

安倍晋三政権が、財政状況が「ワニの口」(国の収入が支出に追いつかず、口が開いたまま、
ふさがらない状態=2017年度の借換債発行額は104兆8000億円になると試算)という「失政」を
続けているため、緊急措置を決断された。

政府資金ではないので、安倍晋三首相や麻生太郎副総理兼財務相に抜かれたり、
転用されたりするのを防ぐため、
「2京円」は、日銀本店から広島、岡山、松山各支店に送られて、各県で使われるという。

<ここまで>
-------------------
世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、日米相互援助協定「MSA協定」に基づいて
巨額資金の運用益を日本銀行→メガバンクを通じて、G20などに分配して送金している。
参照  MSA協定 http://j-peace.org/siryou_html_data/kenpo.html

今回の2京円は、その資金の一部である。
言葉巧みに関係者に近づき、この巨額資金を横取りしようとする官邸の人間がいるそうな・・・"(-""-)"



テーマ : 暮らしを楽しむ♪♪    ジャンル : 日記



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