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シャンティ

平安でありますように

今回の台風&311直前の気象操作疑惑

  1. 2018/07/28(土) 15:48:39_
  2. diary
矢継ぎ早にでてくる、重要な情報。
今回の台風の件で、今日はどうしてもアップしておかねば・・・(-.-)

その前に海外情報を少し。
7月11日 スペイン・サラゴサ市に出現した驚くべきマイクロバーストの光景
https://indeep.jp/we-all-live-under-unpredictable-sky-now/
マイクロバースト(激しい下降気流)
zaragoza-spain-0711.jpg

-----------

スウェーデンで歴史的な猛暑と乾燥のために「建国史上最悪の山火事」が発生中。
全土50カ所以上で火の手が上がっており、鎮火の目処は立たず。
https://earthreview.net/historic-wildfire-outbreak-hit-sweden-july-2018/
7月19日現在
sweden-wildfire-2018.jpg

スウェーデンでは、空軍の戦闘機で森林火災の消火をしているとのこと。


せ、戦闘機で?   (*_*;ワナワナ

詳細は以下で。
https://earthreview.net/bombs-dropped-against-wild-fire-in-sweden/


7月28日のヨーロッパ全域の予想最高気温の平年との差。
eu-0727.jpg

洪水や熱波、火災などの災害は、世界中で起きているようだ。





 


✽~✽~✽

西日本の豪雨災害がいまだ手も付けられない地域もあるというなか、
今度は台風が接近、その動きがどうもおかしい、というので、ネットで沸騰している。

人工地震もそうだが気象においても、世界中で異常な気象状態が以前から話題になっているが、
どうやら今回は、海上で低気圧を人工的に作り出し、
本来の台風の進路を操作しているのではないかとの見方が上がっている。

気象操作に関する沢山の情報を、わかりやすくまとめてくれている記事を( ..)φメモメモ。


気になる台風12号の進路と海上SBXレーダー
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=168522
2018/07/28

 今回の台風12号は、とっても不思議な動きをしています。
当初、高気圧の淵に沿って台風が動いている!というもっともらしい話でしたが、
上空の風の流れは、台風ともう一つの低気圧のまわりをぐるぐるとまわっています。

このとても奇妙な動きについて、Walk in the Spiritさんは
低気圧を作り出しているのはSBX(Sea-based X-band Radar)のXバンドレーダーだろうといいます。
確かに、なぜそんな海上にSBXがいて都合よくコントローラーのような低気圧が発生しているのでしょう?
それは台風の進路を操作するためだろう!と推測されるわけです。

 世界の裏側ニュースさんによる翻訳記事によると、
Xバンド(電磁スペクトルのマイクロ波電波領域の一部のこと)レーダーによる気象操作で、
台風は人工的に強力にしたり、軌道を変えたりすることができるとのこと。

そうしたXバンドレーダーを照射するのは、
地上ではHAARP、海上ではSBXレーダー、空中ではミニシャトルX-37Bの三点セットのようです。

アメリカにて、2005年にニュー・オーリンズを襲ったハリケーン・カトリーナや
2012年にニューヨークを襲ったハリケーン・サンディも、
HAARPの海洋設置型Xバンドレーダー(SBX)による操舵だとレポートされています。
台風をより大きくするとともに、その軌道を修正することもできるというのです。

 ケムトレイルを散布してヨウ化銀などの化学物質の種をまくことで、
あるいは無人航空機X-37BやSBXなどによってマイクロ波を照射することで、
熱帯低気圧であるハリケーンの上部の温度が上昇し、空気の流れが活性化されるというわけです。

 米国気象学会では、
ハリケーンの軌道操作を地政学的ツールとしての使用の実現化について、
話し合いがなされていたことがわかっているといいます。(詳しくはぜひ本文を参照して下さい。)

 今回の台風12号!日本を直撃するように気象操作されているのでしょうか。いったい誰が?

 そして、3.11の直前にはX37が打ち上げられていて、その目的は明確に公表されていない!
というのですが、真相はやはり!ということになるのでしょうか。(しんしん丸)
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。


週末の台風
引用元) Walk in the Spirit 2018/7/25

(前略)
終末台風12号、

(中略)
暖かい海水を糧に、

無題

https://www.data.jma.go.jp/gmd/kaiyou/data/db/kaikyo/daily/sst_HQ.html

最新テク(ケムや電磁波)を加えて大型雨台風へ!?​
(中略)
SBX1、来ているね、
(中略)
海上配備Xバンドレーダー (Sea-based X-band Radar, SBX) は
アメリカ軍がミサイル防衛用に配備を進めているレーダー

ドーム内に大型のXバンドフェーズドアレイレーダーと制御装置、発電装置を搭載し、
4基の電動式スラスタを使って自走航行も可能だが低速であるため、
長距離の移動は重量物運搬船が使われる。
(中略)
これは、覚悟しといた方がいいかも、​


-------------
続)週末の台風、それは満月の夜にやってくる
引用元) Walk in the Spirit 2018/7/26

今日のお昼頃からSBXが動き出している、
(中略)
おそらく、進路操作と、勢力操作と思われるが、
これ、もちろん天気図にはなくて、
(中略)
​この上空見ると、

無題10

https://earth.nullschool.net/jp/#current/wind/isobaric/500hPa/orthographic==-237.18,30.57,671

SBXが作った低気圧の渦は、台風と一体、
これだと、気付かれずに、台風をリードできる、
(以下略)


--------------
日本でも気象操作が行われる?京都にXバンドレーダーが設置
転載元) 世界の裏側ニュース 2013/9/19

(前略)
Xバンドレーダーによるハリケーンの軌道操作

アメリカ政府はHAARPの海洋設置型Xバンドレーダー(SBX)プラットフォームを使用し、
人工的に作られたハリケーン・サンディを強力にし、軌道を操作している。
(中略)

NASAが使用した「レーダー」は海洋設置型Xバンドレーダー(SBX)である。
これは浮遊型で自走式の移動式レーダー基地
で、軍によって操作・管理されている。(中略)

国土安全保障省の科学・テクノロジーの調査課長のクリス・ドイル氏(Chris Doyle)は、
2008年5月に行われた米国気象学会会議において、
「途方もないSFみたいに聞こえますが、これこそ我々が向かうべき方向なのです」と述べている。(中略)


雲への「種」まきでハリケーンの軌道変更する仕組み

海上で温められた空気が上昇し、低温の上空の気流にぶつかるとハリケーンが形成される。
熱は運動エネルギーになり、風と雨の渦巻きをつくりだす。
上部と下部の温度差が大きいほど、またハリケーンの目が小さいほど、風速が高まる。(中略)

炭素粒子あるいは化学物質を、暴風上部に飛行中の航空機から散布することで
ハリケーン上部の温度が上昇し、暴風内部の空気の流れが変化する
ことになる。
大気圏外の人工衛星から、雲の上部にマイクロ波を照射することでも温度を上昇させることが可能だ。
無人航空機X-37Bはそれを実現させたシステムである。
(中略)

二機目のX-37Bは2011年3月5日に発射された。
(中略) どのような装置が搭載されているか明確に公開されなかった。
つまり、同機のミッションは極秘であったということだ。(中略)

アラスカの陸上システム、海洋設置型SBX、X-37ミニシャトルという、アメリカの上記3基の
HAARP・気象改造システムは、気象改造による軍事的な大量破壊兵器として建設された。
(中略)

【コメント】
福島の津波や地震が人為的なものであったという仮説がにぎわっていますが、
X37の二機目が大震災の直前に打ち上げられ、その目的を明確に公表されていないことから考えても、
その可能性もありえるといっていいんじゃないでしょうか。
(以下略)


----------------------
衝撃のデータ:3月11日の地震の前に観測された日本上空の赤外線と電子量の急激な変化
転載元) in deep(旧) 2011/05/20

前略)
ところで、ずいぶんと昔ですが、こちらのブログの記事で、銀雲というものについてふれたことがありました。

これは「地球の表面の地平線の上の高度およそ60kmないし70kmでしか見ることができない雲」で、
つまり宇宙からしか見えないのですが、
ロシアの宇宙飛行士たちは「これが見えると必ず地上で地震が起きる」と言っていて、
宇宙飛行士たちはこの高高度にある雲と地震の関係を確信していたという話があります。(中略)

それでは、ここから記事の翻訳です。

Atmosphere Above Japan Heated Rapidly Before M9 EarthquakeTechnology Review 2011.05.18

マグニチュード9の地震の前に急速に加熱された日本上空の大気

(中略)
日本の東北でのマグニチュード9の地震の数日前より、
電離層全体の電子量が劇的に増加したことがわかった
とゴダード宇宙飛行センターの研究スタッフは言う。
そして、この電子量は地震の3日前に最大限に達した。

同時に、衛星は巨大な赤外線放出を観測した。この赤外線の放出は、地震直前にピークに達した。

これは言い換えると、空気が加熱していたということになる。

(以下略)



-----------------
2011年3月8日の電離層全電子数
3-11-tec.gif
InDeep)赤い部分が電離層中の電子の数の多い場所です。
日本周辺の真っ赤ぶりがおわかりでしょうか。
これと、赤外線のエネルギー量の変化(↓画像)を見ると、
ここから地震に関しての何らかの研究が導き出される可能性は「非常に高い」と感じます。

マグニチュード9の地震の前に急速に加熱された日本上空の大気

震源地上空の赤外線放出が東北大地震の前に急激に増加していたことを科学者が突き止めた
japan4.jpg

地震の前には電離圏に何らかの異常等が起きることが確認されていた。




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