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シャンティ

平安でありますように

素晴らしい発明品は既にある

  1. 2018/09/22(土) 14:30:42_
  2. diary

宇宙情報で時々ここにも登場する、
コーリーグッド氏がリークした先進テクノロジーに関する報告書が第一線の科学者による裏付けを得た
として今後公開されていくようだが、
もう一人のエメリー氏も発明家で、やはりそうした先駆けになろうとしている。

日本にもたくさんの、フリーエネルギー研究者がいるようだ。
しかしカバールに得にならない自然エネルギー情報などは隠され、
そうした情報は一般的には知ることもなく、よく分からない。

いったい、どんなフリーエネルギが開発されていて、それは今どうなっているのか、
興味がわいて調べていたら、そうした疑問にぴったりなブログ記事があった。

このブログ主さんは直接ご挨拶はしたことはないが、以前に時々、
同じセミナー会場や講演会場にいらしていていたことがあって、遠くから存じあげるおひとりだ。
久々にブログを拝見し、興味満載で大変参考になった。

きっかけは何だったかというと、
私がずっと気になっている海洋や土壌や大気の汚染、薬害や添加物による人体や精神への汚染。
農薬や放射能、ケムトレイル散布、薬品、添加物など、環境の汚染が故意になされるがまま、
野放しのこの時代を人類はどうやって超えていくのかといえば、やはりそこは、自然エネルギー回帰。

そこを、もう少し詳しく知りたいが、難しく理解が出来ない。
でも分からないなりに・・・すこしでも知りたい(笑)

そこでken2さんの数あるフリーエネルギー情報や、興味深い情報を
少しだけお裾分けいただきます(勝手に、(笑))



 


✽~✽~✽

今しかないなら by Ken2 さんのブログより

宇宙から電気を無尽蔵にいただくとっておきの方法  より転載
2017-08-04 20:10:00 https://ameblo.jp/kemihiryma/entry-12298372093.html

タイトルは、高木利誌さんって方の本の題名です。
サブタイトルは、「水晶・鉱石に秘められた無限の力」
東先生から借りた本です。

いろんな実験の報告と、今までのいろんなフリーエネルギー関係の素晴らしい発明がつぶされててきた話も載っています。
エネルギー、医療、食料の画期的な発明や発見は、この世界で利権を持つ人たちの邪魔になりますからね。
大麻草が封印されたのも同じ理由です。衣食住医療エネルギーすべてに画期的に有用な植物ですからね。

ケッシュ財団のマグラブも載ってます。
日本ではimimiさんがケッシュ博士の指名を受けて日本でのセミナーを開いたり、マグラブ研究の第一人者になって「フルーエネルギー研究所」を立ち上げたりしています。
昔はヘミシンクのリトリーバルの凄い体験記を書いていて表には出ない人でしたが、ルシアさんと一緒になっていろんなワークとかやるようになって、今はフリーエネルギーですからね。昔から知ってるので変化に驚くばかりです。

ちなみにケッシュ財団がつぶされないのは、その発明をネットで拡散したからだと思います。
これとどっちが先なのか知りませんが、アニメ「正解するカド」がまさに同じことをやってました。

異次元からもたらされたフリーエネルギー装置は日本にまず提供され、全世界に提供すると言われたんですが、
国連は時期尚早とすべてを回収しようとします。そうしないと制裁すると。

そこで日本政府は、装置をすべて国連に提出するという記者会見のあと、それを研究して作り方を解明した科学者が、
その方法をその場で公開しました。誰もが利益を享受できるように。

今までは発明品と発明家をつぶせば、既存の利権は守られましたが、このネットやTVの発達により
それを阻止できる時代になったのです。

ちなみに、この本には、ケッシュ財団が特許を取らずにブループリントをネットで一般公開したことしか
書かれていませんが。

ほかに、天才発明家の政木さんやサイ科学の関英男さんやテネモスの飯島さんや超効率インバーターの井出治さん、
オオマサガスの大政さんや奇跡のリンゴの木村さん、発明家をたくさん紹介してきた深野さんや
USO800の岩崎さんや船井幸雄さんや、名前は出てませんが東先生など、
いろんな人と会って影響をお互いに与えあっていることが書かれています。
保江さんや木内さんの名前も出てきます。

全部本読んだりブログで紹介した人たちばかりなので嬉しくなりましたが、私の会いたかった人ばかりです。
もちろん何人かには会えてますが、
もう政木さん、関さん、深野さん、船井さんは亡くなってるので会うこともできませんので、うらやましいです。

戦前にUFOを作って日本からアメリカまで2秒で移動した神坂晋太郎さんの講演の話も載っていますし、
関博士はオスカーマゴッチと一緒にUFO乗ってるそうです。
そしてUFOの動力源は水晶(ケイ素)だと関博士に言われたそうですし、木村さんもUFO乗った時、動力源は
「ケー」と言われたそうです。「K」でカリウムだと木村さんは思ったそうですが、ケイ素の「ケイ」では? 
と高木さんは答えたそうです。

この本には高木さんにとって公開しても大丈夫な話しか載ってませんが、私は東先生から聞いていますので、
もっと凄い発明家だと知っています。

でも、日本では学位を持ってないと学会も大学も相手にしません。東先生も学位とったら急に
相手の対応が変わったそうですが、高木さんも日本ではひどい扱いを受けてます。
でも本物だからこそ、イギリス政府から招待されて二週間ロンドンに行ったりしてるのです。
肩書きで人を判断する権威主義にはうんざりですね。

ただ、私も知っててもここには書けません。
だって、仲間は殺されてますからね。研究所は空っぽにされたうえで。

でも、その方のと思われる単極磁石についての研究論文が巻末に載せてありました。
通常磁石はSとN両極ありますが、どちらかだけしかないのが単極磁石です。
写真は東先生に見せてもらったことはありますが、実物は全部もってかれてますので、残っていません。

私は文系なので、論文になるとよくわかりませんので、とばし読みしましたが、
著者の論文や資料も二つ載っています。理系の方には興味深いものじゃないでしょうか。

ただ、この地球にあるものは肉体も含めて全部電気で動いていて、空中からも土からも植物からも鉱物からも
水からも電気を取り出せることは、この本のいろんな実験結果でよくわかります。
お風呂からでも電気は作れます。

乾電池がケイ素の鉱石の上に置いてるだけで充電されるのは、
ケイ素が宇宙エネルギーを取り込んで放出できる証拠でしょう。

でも、スマホをシリカスティックリンの上に置いてみましたが、充電はされませんでした。
ただ、バッテリーがあまり減らないようではありましたので、また実験してみますが。
電池やバッテリー単体ならいいのかもしれませんね。

この方は元々メッキ処理の専門家だったので、鉱石の粉をメッキしたり、田んぼに巻いたりして、
機械の性能アップや農作物の収穫率アップという結果を出しています。

なんと、稲は刈り取ったあとからまた勝手に生えてきて二次収穫までできています。

もちろん無農薬・無化学肥料で草刈りもしない自然農法です。

ただ、日本って農家じゃないと田んぼ買えないんですね。だから、借りた田んぼは返したそうですが、
10年経ってもその効果は続いているそうです。

天才ニコラ・テスラは「地球は大きな蓄電池」と言ったそうですが、原子力発電など必要ないんです。
もっと簡単に電気は取り出せるのです。

それを多くの人に知ってもらいたいです。


最終的には愛と感謝だと書かれています。科学でもスピでも行き着くところは同じなのです。

最後に、この本に書かれていた政木さんの言葉「欲望を無くすと脳波が下がる」について。

脳波が下がるというのは瞑想状態、変性意識になるということ。そうするとインスピレーションが降りてきたり、
流れが良くなったりするので実験は成功します。

でも、欲望が頭にあると脳波が下がらないので、自分の本質と繋がらず、実験は失敗するということを
政木さんは体験で学んだのです。

ただ、欲がいけないわけではありません。進化したいとか、やりたいことをしたい、という思いも欲の一つですが、
それは人間にプログラムされた性質だと思いますから。

それに何をするにも意図は必要です。

そこで風呂あがりにふと、意図と欲望との違いは? と思ったら「執着」ときました。

意図に執着はなく、結果に執着したり、相手に執着するのが欲望のようです。

欲望を満たすために何かをする、というのは一時的には上手くいくように見えたとしても、
最終的には失敗すると思った方がいいでしょう。

純粋にやりたい、いいと思ったことをやる。結果をイメージしてもいいけど、どうなるかは天にお任せ。
結果が出て、それに伴ってなんらかの報酬が発生したらありがたく受け取る。

そして、そのやりたいことが世の中の役に立つ、または人を喜ばせることなら、こんな幸せなことはないですね。

本当にやりたいことは人それぞれ違います。必要以上求めなければ、世の中は補完しあって
上手く循環するようになっているのです。

これからはいい発明がシェアされてつぶされることのない世界へと変わっていきます。

今はエネルギーや食料を得るためにお金を稼がないといけませんが、エネルギーが誰でも自由に手に入り、
食料も簡単に自給自足できるようになれば、皆がやりたいことをやって生きていけるようになるのです。

まだまだ暗い世の中のようですが、夜明けまでもうすぐです。兆しは見えていますから。
いつになるかわかりませんが、そこは天に任せて、少しずつでもやりたいことをやっていきましょう。

そうなった暁には、私もUFOに乗って瞬間移動したいです(笑)

<ここまで>
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なぜか製品化されない「空気エンジン」   より転載
2015-05-29 19:33:33 https://ameblo.jp/kemihiryma/entry-12032296711.html

政木さんのたくさんの本から第三者が記事を抜粋して編集した本が「超脳革命」です。

既に二冊読んでいるので、新しい話は少ないですが、発明品の出来た過程や裏話などは
「精神エネルギー」よりも詳しく書かれています。

今の生活に欠かせない、自動ドア、炊飯器、瞬間湯沸かし器も政木さんの発明ですし、
TVが一桁安くなったのも政木さんのおかげです。

エレキギター、嘘発見器、魚群探知機などについてもそうですからね。

でも、政木さんは特許申請が通ると、手数料を払わず、権利を放棄します。

おかげで日本の家電業界が戦後発展したといっても過言ではありません。

特許権を放棄するのは、
多くの人の幸せのために、自由に発明品を作ってもらえるように、という思いもありますが、
インスピレーションが降りて10秒でアイデアから設計図までできてしまうので、研究開発費不要だから、
という理由もあります。

シータ波になると、そういうことが可能になるんですが、政木さんがその状態になったのは、子供の頃です。
体を丈夫にするために、勧められた腹式呼吸ですが、「7秒吸って7秒とめて7秒吐く」から始まって、
10秒、10秒、10秒となり、毎晩1時間やってるうちに、1分に1呼吸(20秒間隔ですが、いきなり無理するのは
いけません)でいけるようになり、脳波がシータ波に変わって不思議な体験をするようになったのです。


政木さんは、
火薬、ガソリン、原子力
を三大悪発明だと言ってます。

平和利用もありますが、人殺しや環境破壊に使われるからです。


そんな政木さんが、「空気エンジン」を発明したのは、昭和15年。

「エネルギー保存の法則」を根本から覆す理論に基づく発明で、クリーンで60Wが10万Wになる、
とんでもなく効率のいいエンジンです。

しかし、

「それを発表すると刺客が訪れるであろう」

と神の啓示がおり、公表しませんでした。

当時は空気も綺麗だったので、必要性も感じなかったのです。

ですが、大気汚染や地球温暖化問題が出てきたので、94年に特許申請します。

今から20年前です。

それなのに、なぜ、未だに「空気エンジン」の車や乗り物や機械が出てきていないのでしょう。


特許はフリーで公開されているので、ある時高校生が作ってネットにあげたようですが、
なぜか今はそこにアクセスできません。

ちなみに、政木さんの考案したものの詳細がわからないので、同じかどうかわかりませんが、
インドの自動車メーカー「タタ」が、フランスの会社の協力のもと空気エンジンの試作車を公開しました。
圧縮空気を燃料としてますので、ガソリンは不要です。安くて燃費がよくて環境に優しいです。
とっくに市販されてる予定でしたが、なぜかまだ出ていないようです。

試作車発表後、しばらくしてタタの社長は転落死しています。自殺と言われていますが、非常に怪しいです。

あと、ホンダはオートショーに出品実績があり、トヨタも時速130キロ出る車を造ってはいるみたいです。
どちらも市販の話はありませんが。


入力を上回る出力エネルギーを出す、いわゆるフリーエネルギー機関は、大政さんや飯島さんや井出さん
(彼もエネルギー保存の法則は間違ってると言っています)が既に作られています。
木内さんも5年10年充電不要な電池とか創ってますね。

でも、一般にはほとんど知られていません。


ちなみに、ガンをも治す神経波磁力線治療器にも空気エンジンの原理が応用されているそうです。
小さな機械でMRIより強い磁力を発生できるのはそのおかげだとか。

そして、飲尿療法との併用で効果が増大するそうです。

尿は血液を腎臓で濾したもの。決して汚いものではない。
その人に一番必要な物質が含まれている。
現に尿から多くの抗ガン物質が発見されていて、アメリカでは新薬の開発も行われている。

ということも本に書かれていましたが、飲尿療法が有効なのは事実のようです。

ガンを克服した友人は別の治療法を実践してたようですが、飲尿療法も併用してたようです。

飲尿療法と言えば「ケンニョウマン」ですが、話が飛びすぎるので、尿の話はこの辺にしときます。


タタの空気エンジンは「既存技術の組み合わせだけで実現できる」と書かれているので、
「エネルギー保存の法則に当てはまらない」という政木さんの空気エンジンとは別物じゃないかと思っています。

ということで、政木さんの「空気エンジン」を、どなたかぜひ製品化して世に出していただきたいものです。

水を原料にした大政ガスを使用したエンジン(排気ガスは水蒸気のみ)や、空気を燃料にしたエンジンなどがあれば、
日本のエネルギーは石油や原子力に頼らなくて済むはずです。
しかも公害問題も発生しません。

もちろん、石油や原子力の利権を持つ人達はそれらを潰そうとするでしょう。

実際海外のフリーエネルギー開発者は、不慮の事故死や転落死や醜聞などで社会的に抹殺されています。

でも、多くの方がそういう素晴らしい発明品が既にあることを知れば、簡単には潰せなくなると思います。

ですから、まずはこういう話をどんどん広めていったり勉強するとこから始めていきましょう。

<ここまで>
-------------------------


来たるべき宇宙文明の真相 より転載
2016-06-02 22:22:22 https://ameblo.jp/kemihiryma/entry-12166670565.html

タイトルは深野一幸さんの本の題名で、サブタイトルまで入れると、

アカシックレコードが教える 「来たるべき宇宙文明の真相」 現代科学はやはり間違っていた!
というものです。

96年の本なので古いですが、現代科学は目に見えない世界を無視してるので行き詰まってるのだということで、
アカシックレコード情報を元にこの宇宙を説明してる本です。

ちなみに深野さんの「超科学書『カタカムナ』の謎」という本を持ってます。なぜ買ったのかわかりませんが、
93年に出た頃に本屋で手にして「カタカムナ」ってなんだ? と思ったのでしょう。

まだ家にありますが、どんな内容だったかは忘れましたので、あらためて読んでみようと思います。
この本を図書館で借りた時は、どこかで見たことのある名前だと思いましたが、同じ著者だったとはね。
2001年に出た本のレビューによると、残念ながらもう亡くなってるようです。

この本では、カタカムナに書かれてる内容とアカシックレコードが伝える内容が非常に近いと言ってます。

こういうことがあると、それぞれの信憑性が増しますね。

ということで、内容紹介です。

まずは、伊佐森栄さんのフリーエネルギー装置とも呼べる発電機。
全財産+出資者分で30億くらいかけ、事故など乗り越え命掛けで完成させたそうです。

水と空気を一緒に取り込んで圧縮して真空にすることで、入力した電力の4倍の電力が得られる揚水型発電プラントです。

大政さんの発電機や飯島さんのモーターと同じで、現代科学ではあり得ないものです。
ドクター中松も真空から宇宙エネルギーを取り込んだエンジン作ってましたね。
中東から2億でオファーが来たけど売らないって前聞きましたが。

しかもクリーンで、使った水で植物の生育は2倍以上。

世界各国に特許を申請し、当然世界中から引き合いがあり、当初は日本の役所も興味を抱いていたそうですが、
やはり潰されたのでしょう。平成8年から発売開始予定だと書かれてますが、聞いたことないですよね。
残念な話です。伊佐さんも既に亡くなってます。

お次は、北吉与兵衛さんの、永久磁石のみで動く回転モーター。

深野さんも実際に見せてもらったそうですが、磁石だけで回ってたそうです。ネットでは、補助モーターとセットして、
回転がレベルを超えたら補助モーターが停止し、磁石だけで回る機械が出来てたようですが、
これも全く普及してません。

実はこの本にも過去にこういった装置はあり、全て宇宙エネルギーを取り入れてるからできることだと
説明して紹介していますが、全て潰されてきたか、少なくとも全く普及していません。

まずは、ニコラ・テスラの無線の増幅送電機。
空気中から宇宙エネルギーを取り込んで増幅しながら遅れたそうです。
ヘンリー・モレイは、可動部分も電源もないのに、50キロワットの発電が可能なボックス型発電機を、
ジョン・サールは、永久磁石で発電と反重力装置を、
エドウィン・グレイは、入力以上の出力し、稼働すると冷たくなるモーターを開発。

スイスではM-Lコンバーターという宇宙エネルギー発電機が稼働してるとありますが、今もあるんでしょうか。
水で走る車はオオマサさんの前にもアメリカのスタンレー・メイヤーや、オーストラリアのユル・ブラウンが
作ってたそうです。

つまり、目に見えない空間や真空中には現代科学では証明されていない宇宙エネルギーに満ちているので、
それを利用すれば、化石燃料や核など不要なのです。

こんな話の前に、超能力者やアボリジニのテレパシー話などもありましたが、
本題のアカシックリーダー黒沢吾耶さんを通して得た宇宙の真相から一部をご紹介します。

彼女はかなりの能力者ですが、たとえばヒーリングする際も、治せるのかアカシックに期間まで
確認してからやってるようですが、聞かなくても文字や物質のエネルギーからいろんなことがわかるようです。
たとえば本に手を当てるだけで中身が全部わかったり、名刺からどんな人か全部わかったり。

でも、そんなことよりも、この宇宙の真相を知って霊格(霊能力ではない)を上げる生き方が大事だと教えてている、
ということが信頼できるとこだと思います。

ということで、太陽は25度くらいという話もありましたが、
それ以外に私が知らなかったことや確信したことを中心にまとめます。(※は私の意見や感想や注釈)

●宇宙や人間や物質(動物・植物・鉱物も)は全て見えない世界(潜象界の存在)との二重構造で
意識を持ち、全てフラクタクル。

●真空の空間である潜象界は、超微粒子(宇宙エネルギー)が充満している。

●宇宙は球状で絶えず変化してるが膨張はしていない。ビッグバンはなく、180億年前、2,3秒で全て出来た。
物質のない暗闇に光が差して渦回転して凝集して核となり、星が誕生し宇宙球となった。

●我々がいる宇宙の半径は180億光年で、1億年周期で自転していて、同じような宇宙球は約1億個あるが、
他の宇宙球は地球からは見えないし、宇宙は無限。

●宇宙は宇宙球を創造した大宇宙(意識)と宇宙(球)と小宇宙(人間)の三位一体をなしている。
(※つまり自分の中に全て内在してる)

●何億光年先の星の光であっても、過去ではなく潜象世界の波の関与で今の光を見ている。

●宇宙球の中に3百億個の銀河があり、銀河系の中に2千億個の恒星があり、平均12個の惑星を伴っている。

●物質世界の素粒子は固定したものではなく、潜象界の超微粒子が出入りし、絶えず回転していて
多次元の粒子で構成されている。

●超微粒子は陰陽二種類あり、回転方向が違っているが、簡単に反転し、陰陽が入れ替わり、質量はない。

●21世紀にはフリーエネルギーが世に認められるようになる。

●永久磁石からエネルギーを取り出したり反重力装置を作ることもできる。

●宇宙エネルギーは万能(癒し・生育・性質能力向上・保存・活性化・洗浄・美容・消臭・芳香・燃焼・スタミナ
・リラックス・集中・好転)で図形からも取り出せ、相似構造は共振してエネルギー移動が起こる。

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●回転するだけでも宇宙エネルギーを取り出したり放射したりできる。

●海水には地球内部から放射される宇宙エネルギーが満ちていて、深いほど豊富。
(※だから濃度を合わせた海水を血管から注入して難病を治したりできたんですね。海洋深層水も汲んだ直後は
凄いらしいですが、くみ置きして動きが止まるとエネルギーが失われていくようです)

●鉱物やミネラルも宇宙エネルギーの放射や取込をしている。(※微小ミネラル水で健康になるわけです)

●触媒は宇宙エネルギーを強く集積・放射する物質で、白金、金、銀、銅、アルミなどがそれ。

●微生物の宇宙エネルギーは、微生物中の酵素が集積・放射したもの。

●生命は非生命からでも条件次第で宇宙エネルギーの作用で自然発生する。(※実験で証明済みだとか)

●見えない世界の次元は4~12までらせん状に繋がっていて上がるに連れて粒子が小さくなっていく。

●人間は肉体に意識体(アストラル体など計6種で構成される)が宿った二重構造だが、
構成する超微粒子は同じ種類のもの。(※密度や濃さや構成は違うでしょう)

●4次元・5次元も3次元と同じ場所にあり、6次元以上に進化すると輪廻しなくなり、12次元が宇宙意識。

●守護霊は6次元の先祖霊(※肉体的先祖というよりソウルグループの過去世ではないか)で、
霊格によって9次元の守護神が同調・共鳴により流動体として出入りする。
(※ゲリーさんを見たシロさんは、守護神が6つくらい付いてたと言ってましたね)

●利他愛、万物との調和、全てに感謝して生きていれば霊格は上がっていく。

●病気の原因は、自分の出すマイナス波動/添加物や農薬・抗生物質などの体内蓄積/霊障/電磁波など
環境の悪い波動/過労/遺伝やカルマ、などまたはそれらの複合要素だが、
生き方が間違っているというメッセージなので、感謝して生き方を正せば良い。病気は敵ではなく味方。

●病気を治すのは自分の自然治癒力。宇宙エネルギーでも治るが、原因を正さないと再発する。
(※政木さんの機械で癌が治ってもまた再発して亡くなったという話もありましたね)

●血液は骨髄ではなく、消化器官全体で作られていて、食物が血液になる。
(※胃腸と食べ物・水が大事ですね。骨髄も関係はしてるんでしょうけど実際に作ってるとこではないようです)

●宇宙には地球人に似た宇宙人はいるが、同じタイプはいないし、太陽系に非物質生命体はいるが、
肉体を持つ宇宙人はいない。

●ロボットの宇宙人もいるし、ポジ・ネガ両方の宇宙人が反重力のUFOで地球に来ている。
(※物質が全て同じ超微粒子で構成されているのなら、ロボットを肉体として入る意識体がいても
不思議ではないですね。サイボーグもありかも)

●未来はほぼ決まっているが、努力によって変えられる。

●21世紀は現代文明が転換して素晴らしい文明になるが、すぐではない(※96年時点の話)

●ポールシフトは過去5回起こったが、96年時点での確率は50%。意識改革(人間本来の意識に戻すこと)で避けられる。


ということです。
盲信はしませんが、かなり参考になる話がたくさんありました。
カタカムナのまとめもありましたが、本持ってるので、ここには書きませんでした。

感想と一部内容紹介は以上です。

<ここまで>
-------------

人類奴隷化を夢見たカバールがそう遠くない日に消える。
そうなったら何千とも言われるこうしたフリーエネルギーが世に出てきて、
空も海も山も、かつてのような美しい地球の姿を取り戻し始めることが出来るし、
人間も心身ともに健康を取り戻す。

これからの山場を一人でも多くの人類がなんとしても乗り越えて、
地球再生に携わり、動植物と共に宇宙時代の醍醐味を味わいたいものだ。

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