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シャンティ

平安でありますように

山本太郎氏は無双の国士

  1. 2018/09/26(水) 21:48:22_
  2. diary
超不自然な曲がり方で沖縄に向けやってくる台風24号。
InDeepさんが詳しく記事にしてくれている。

trami-update-9-24.jpg

またも日本にスーパー台風がやって来る : 信じられない進路をたどる台風24号 /
チャーミーの動きの原因を探ると、そこに地球の気流の変化と崩壊が顔を出す

https://indeep.jp/monster-super-typhoon-trami-coming-to-japan/

「いくら何でも、それはいくら何でも」
沖縄知事選に向けたとしか・・・ そう思うのは私だけ?



 


✽~✽~✽



強がっても負け惜しみ 安倍政権レームダック化の急加速(日刊ゲンダイ)

http://www.asyura2.com/18/senkyo251/msg/317.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 9 月 25 日


 あれだけ締めつけながら、石破茂元幹事長にまさかの“大善戦”を許した総裁選が終わった途端、
逃げるようにアメリカに飛んだ安倍首相。

 相変わらず安倍本人は「全体で7割近い得票を頂くことができた。私にとって大きな力だ」と虚勢を張り、
例によって麻生財務相は「石破のどこが善戦なんだ」とイチャモンをつけているが、
いくら強がっても、もう安倍政権は終わりじゃないか。

 はやくも党内は「ポスト安倍」に動き出し、「安倍1強は終わった」との声が飛びかっている。

「総裁選の結果は、安倍首相にとって衝撃だったはずです。
党員票で<55対45>と石破さんに迫られたのはもちろん、得票が35万にとどまったからです。
党員の4割が棄権してしまい、党員票104万のうち3割しか得票できなかった。
職域団体などの組織票は、現職総理に入れたはずです。
それでも支持はたったの3割。自民党員でもこの数字です。
恐らく、一般国民の支持は2割程度でしょう。8割が“反アベ”なのではないか。
来年は統一地方選と参院選が行われる。
いずれ党内から『安倍首相が選挙の顔では勝てない』という声が噴出するでしょう。
“安倍1強”は音を立てて崩れていくはずです」(法大名誉教授・五十嵐仁氏=政治学)

安倍陣営は、総裁選後の世論調査にもショックを受けているという。

 読売新聞の調査によると「石破さんの得票がもっと多い方がよかった」が49%だったのに対し、
「安倍さんの得票がもっと多い方がよかった」は、わずか6%だったからだ。

続きはこちらで 
http://www.asyura2.com/18/senkyo251/msg/317.html

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森友国有地格安払い下げ事件の中心人物二人の証人尋問が決定したとのこと。


「森友学園問題」を考える会
https://twitter.com/moritoyo170208

【速報】
森友裁判9/25の弁論で、近畿財務局の前統括国有財産管理官・池田靖氏の証人尋問が決定


池田氏は、森友への国有地売却で、実際に価格交渉に当たった実務責任者で、
交渉の席上「(籠池)理事長がおっしゃる0円に近い金額まで、
私はできるだけ努力する作業を今やっています」と語っている人物

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池田氏の証人尋問は、この裁判にとってはもちろんのこと、森友問題の国有地叩き売り事件の真相究明に、
非常に重要な意義があるものと考えています。(木村 真 豊中市議FB より)

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森友問題 公文書改ざん 自殺職員の父が語る遺書の中身

UhcTo_J7.jpg

学校法人「森友学園」への国有地売却問題。 この問題が明らかになってから1年半以上が経ちました。
公文書の「改ざん」を強いられ、近畿財務局の職員が自殺してから半年、
Aさんの父親が初めてテレビのインタビューに応じました。

以下その映像 ↓
http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/you/smp/news/post_163325/

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ところで。
ベルギー人監督アラン・ドゥ・アルーが、日本の政治家である山本太郎を追ったドキュメンタリー映画を制作したという。
↓の記事のブログ主さんが、「山本太郎は無双の国士」と書いているが、私もホントにそう思う。

無双の国士とは国中で並ぶ者がないほどすぐれた人物という意。

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半歩前へ
山本太郎をベルギー人監督が追った!撮った!
https://85280384.at.webry.info/201809/article_243.html
2018/09/25 11:10 

▼山本太郎をベルギー人監督が追った!撮った! 

こんな告知があった。
市民のために声をあげてきた参議院議員、山本太郎さんは、唯一の希望の星。
そんな彼が、外国映画の題材になった。当然興味湧く。

ベルギー人監督アラン・ドゥ・アルーが、日本の政治家である山本太郎を追ったドキュメンタリー映画
『ビヨンド・ザ・ウェイブス』を製作した。
配給会社が決まっていない関係でまだ未公開。ベルギーで一度だけ先行試写された新作である。

70年以上、美しい第9条の平和憲法を守ってきた日本が、
集団的自衛権でいまや「戦争のできる国」へと変わっていっている。
危険な軍国主義へと後戻りさせようとする政権。

戦後、平和を維持してきた日本が、軍事国家に堕ちていく。
人々の生活を脅かしている核兵器と原発をなくしたい。

これ実はね。 たかが試写会じゃないんですよ。
みんながお金を出しあって負担し、胃が痛くなるかってぐらい走りまわって、
あり得ない涙ぐましい努力してきた すごい珠玉な裏ストーリーがあるんです。

コロンビア大は世界のトップクラスの頭脳の集結場です。
そこで大学側が許可を出した意味を感じてもらいたい。
世界の知識人たちが山本太郎さんに興味を持ったのです。

監督も日本がきっとお好きな方、崩れかかった多くの日本人がいる中で、
山本太郎さんのドキュメンタリーを作らずにいられなかったのです。

これからこの映画を世界中の人に見てほしいと思っています。
いろんな思いを込めて現実にした日本人の熱、胆力の入った映画です。

山本太郎。この人はね、無双の国士ですよ。

詳しくはここをクリック
https://nyniche.com/2018/09/19/room-with-celeb-taro-yamamoto/





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