シャンティ

平安でありますように

チリ産サーモンは抗生物質のスープの海で泳いでいる

  1. 2016/09/20(火) 19:37:08_
  2. diary

最近、足裏ツボにはまって、よくいじっている。

945.png

画像を拡大して2枚プリントし、夫とそれぞれにいじっている。
私は胃腸系が弱めで、取りたてて悪くはないが、それでも強く押すと痛い。
数日ツボ押しを続けると、やはり調子がよくなってくるので、油断すると、
ビールを飲んじゃお~(^^♪ ってな具合になりやすい(笑)

最初はいまいちツボの場所が掴めなかったが、それでも足の裏を毎日触っていると、
自分の体調に沿ってどこのツボを押すのがいいのか、素人なりに要領を得てくるものだ。

以前から何度かブログでもアップしているが、またこうして定期的に置いておこうと思う。

画像出典元
足裏のこの部分が硬かったら要注意!!
足の裏にある約60のツボを効率よく刺激する足裏ツボ刺激法とは?
  

 


✽~✽~✽

夫が今まで関わってきた仕事を辞め、完全リタイヤした。

リタイヤを知った息子たちから貰った感謝と労いの手紙に、夫は初めて家族の前で涙した。
息子も私ももらい泣きした。
長い間、頑張って頑張ってきた夫のことは、家族が一番わかっているから、
心の底から感謝の想いが湧いて、改めて私も感謝の気持ちと共に、
お疲れさまでしたと伝えた。

これからは自分のリズムで楽しく好きに時間も過ごせるね~、あちこちのんびり旅行でもしようね~
そう言いながら、来月の北海道行は、私は一人で行く。  ・・・(笑)

いやいやこれは、母を見舞う旅なので、夫には数日の留守中に独りでゆっくり過ごして下さい、という、
私からの労いの意味なのだ。なので私は母を見舞いつつ、
空いた夜にはちゃっかり、幼馴染みとホテルに連泊で夜通し話しまくるのだけど。  あはっ(;^ω^)

こうして年老いた母に会いに行く年2回の旅は、もう何年も続いていて、半分は私独りで行く。 
そしてその際に必ず会う幼馴染みと、必ず行くお店がある。それはトリトンだ。

トリトンは新鮮な北の幸をふんだんに使った回転寿司のお店だ。
握りに乗っている魚貝の大きさは半端ない。関東で見る具材の2,3倍はあり、しゃりも多い。
魚貝はこの上なく新鮮で、一度食べたらもう他では食べられない。  ぁ、他の美味しいとこ知らないだけか・・・(・_・;)

✽~✽

魚貝が大好きな私が必ず食べるのは、いくらに、帆立に、カニに、イカに、ツブ貝にシャケ。
これだけは絶対外さない。 むしろ、オホーツクで獲れるこれを食べに行くようなものなんだから。
ぁ、母の見舞いが先だった・・

ただし、サーモンは何十年も食べたことがない。
トリトンなら粗悪なサーモンを出すことはないと思うのだけど、
食べなくなった理由は、養殖のサーモンの添加物の怖さを昔から聞いているからだ。

スーパーやお魚屋さんの店頭に並ぶチリ産のサーモンには、特に要注意だ。
できれば買わないほうがいい。 チリ産の鮭は抗生物質漬けのようなものだ。
チリの地元では誰も買わないという。

アボガドとサーモンとを取り合わせたメニューなど如何にも健康志向に思われがちだが、
騙されないようにしたいものだ。
少なくても↓のふたつの記事だけでも目を通してからのほうがいい。

チリ産サーモンは、抗生物質のスープの海で泳いでいる!?~世界規模で私たちの健康を脅かす可能性

日本のスーパーで売られているチリ産の鮭を地元の人が食べない理由





テーマ : 日々のつぶやき    ジャンル : 日記



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